アウトレット
週末、アウトレットに行ってきました![]()
車で50分くらいです。
駐車場が有料なのですが、
4時間まで1ポンド、4時間以上は10ポンド![]()
何だこの差は![]()
スニーカー
が相当くたびれて処分したので、欲しくて、欲しくて。
主人には『同じ物買うの?
』と驚かれましたが、処分した同じ物が履きやすくて好きなんです。
踵ありのスリッポンタイプでヒール無し。
んー、まあ他の理由として、異国で自分に合うスニーカー探すのも大変だし、
とりあえず・・・もありますが。
丁度バーゲンセールなので、2足目は半額。
主人もくたびれたフォーマル(っぽい)靴の代わりを買って、満足満足。
安いほうの靴が半額になりました。
ここのアウトレットの形が面白いです。楕円形に店が並んでいて、中が駐車場。
子供が遊べる屋根付きの遊び場があって良かったです。
少々雨で濡れてましたが、現地の人は気にせず遊んでいました。
子供をちょっと遊ばせて、二周して、軽いランチ
して。
半日コースでした。
参考までに此方ホームページをどうぞ(英語)
『アシュフォード デザイナー アウトレット』
ASHFORD DESIGNER OUTLET
http://www.ashforddesigneroutlet.com/index.htm
トイレと洗面台
顔を洗う、毎日の事です。
ぴね家(in UK)にはトイレが 3つあります。
1、 トイレ+手洗い
2、 トイレ+手洗い+バスタブ
3、 トイレ+手洗い+シャワールーム
すごーいっ、と思うけど、日本人には使い難い。
ビジネスホテルみたいにユニットバス内をびしょびしょにして良いならまだいいけど。
2のバスタブのある部屋は肩の高さから上が普通の壁です。
防水加工やタイル張りではありません。
って、ことは、バスタブは浸かるだけ。。。
体が温まったら別の部屋のシャワールームで体を洗うしかないのです。
うう、面倒![]()
そして、3のシャワールームのあるトイレ。
トイレの横に半畳ほどシャワールームとして仕切られております。
お風呂に漬かるのは面倒(別の部屋だし、寒いし)なので毎日シャワーだけです。
手洗い場。
本当に手を洗うだけみたいで、石鹸や歯ブラシ置ける余裕はありません。
置いてもするっと落ちちゃう。
お湯は出ますが、出るところが納得いきません。
象の鼻みたいに『hot』『cold』が出口まで別で出てきて、
手のひらが『熱い、冷たい、いやどっちだ??』と調節に困ります。
左手熱い、右手冷たい。。。
寝癖直しに髪を(ガツンと)濡らすのですが、それもやりにくい。
シャワールームに頭を突っ込んで、髪の毛濡らしています。
毎回日本のシャワー付き洗面台がありがたく感じます。
左側通行
近くの歩道を散歩中、中年夫婦とすれ違いました。
すれ違い様、『KEEP YOUR LEFT』(聞いたの間違ってるかも?)と言われました。
なんの事か一瞬考え返事にためらい、
イギリスは左側通行だった、、、と反省しました。
しばらく ションボリ![]()
確か・・・日本だと、車は左。歩行者は右側通行だったので、
自分としては普通に右側
を歩いてしまう。
歩くのにも暫くは気を使う![]()
郷に入れは郷に従え、ですので。
歩道でも『左側通行』しなきゃ![]()
昼食に悩む
毎日の昼食
に悩みます。
子供が幼稚園や保育園に通っていないので、自分だけでないことが第一の理由。
ぴねだけなら、何にも考えず残り物で良しとしているのですけど。
朝食は毎日(日本に居るときから)パン
を食べているので
またパンって気分になれません。
そう言いつつ、お米
を節約しているので、二日連続昼食にサンドイッチを作りました。
スーパーに焼きソバっぽい麺が売られているのですが、
主人曰く『マズイ』。怖くて買えません。
ライスヌードルも、その傍にあるのですが、やっぱり怖い。
不味さに捨てる事になるのが勿体無い。
そしてスパゲティとしても、時々夕食に登場するので、毎回ってぇのも。
ちょっと試しにイギリスの『暖めるだけ』のものを買ってみよう、、、。
あと、生パスタもあるから試してみるか。。。
ソースはどうしようか。
と、毎日物ブツブツ
です。
夕食訪問
近いうちの土曜日、主人が現地人(イギリス人)同僚の家
に夕食
をご馳走になりに行きます。
そのご家庭は夫婦と子供(5歳くらい)の家族。
以前訪問したとき、
『思ったより家がこじんまりしている。料理は ボーンっと一品メインとジャガイモ(主食)』
そして今回、何時に行くか尋ねると、
『夜8時』 遅っ![]()
『イギリス人は遅いらしい』とのこと。
子供を寝かしつけて、大人の時間になるのかしら![]()
そういえば、裏付けるような話として、
子供番組の豚
がキャラクターのストーリーの一部分に、
夫婦&子供二人の家族が、じいちゃん・ばあちゃんを夕食![]()
に招待、時間は7時半。
既に子供たちは別の部屋でベットの中。(まだ寝てなかったけどね)
ちょっと『へ~っ
』と思いました。