時給は**ドル以上と、うそをつかれてここまではるばるやってきましたが
なーんにもいいことナシ!うそだらけ。
なので引っ越します。
いま、引越し先を考えています。
ブリスベンかなー、サーファーズかなー、シドニーでも、もう、いいかな。
シドニー生活にいかに慣れてきたか、便利さ加減も
こっちで痛感しました。シドニーごめん。嫌いと言いました。ありがたみがわかりました。
和食が食べたいし、落ち着きたい。ちゃんとしたところで働きたい!
オーナーの妻!が問題なのです!
彼女の経験、スキルは私よりずっと下。
それはいい。でも、人を使う人間はやはり、法律を無視したり、
弱い立場の人間に付け込んだりしては、事業もうまく行きません。
彼女は某国から連れてきた女の子たちに
知らないのをいいことに、払うべきお金も払わず、
問い詰められると逆切れ。ビザのスポンサーになっているので
彼女たちは逃げられないのです。
昨日も私が給料のことを言うと、逆切れ。
結局法律を破ってるのが露呈すると、
困ってしまい逆切れするしかないのです。
スタッフに対する態度は、奴隷の扱いです。
だれだってカチンと来ます。
人にしたことは、結局自分に返ってくるのに、馬鹿な女だ。
それで神様に祈ってもねえ。。。
そもそもオーナーっていうのは、ケチなのが常。
でもね、節約と、法律破りとは、
わけが違うぜ!
まあ、そういうことで、幸いにもこれらを想定して、自分で自分のビザはしっかり用意してるので
さっさと見捨てます。よくやった!わたし!