とぅとぅこの日が来た。

わたしの大好きな同期ふたりが今日で病棟を異動です。

一度寂しぃのどん底に落ちてからは、

あんまり考えなぃよぅにして今日まで働いてきた。

考えなければ涙も出なぃ。

きっとこれからも会うだろぅと思うと、涙は出なぃ。


ん?


意外と最後のあいさつのときとか、

自分泣かないんじゃないか?






いんや、



泣いちゃいました☆


同期がいなくなることをまっすぐ考えたり、

今までのことを思い出すと、


簡単に涙なんて出ます。

そう。

簡単に。



同期が異動することをある一人の患者さんだけに話したら、


「別れは仕方ないもんだ。」


と、

すごくあっさり言われた。


でも、

その言葉には重みが感じられた。


別れが寂しくて悲しい分、


大切な想い出があり、


かけがえのない出会いをしたんだと感じられた。


だからその言葉を聞いて、


ちょっとこころが軽くなった。


やっぱり人生の先輩の言葉は重みが違う。

これを同い年くらいのひとに言われても、


同じよぅな気持ちにはなれなかったんじゃないかと思う。


みんなに惜しまれながら去る同期をみて、

自分のときもそぅなるかちょっと心配になった(´_`)


だから、

あたしももっとこの職場で自分なりに頑張ろぅと思った!!



大好きな同期へ。


今までありがとぅ。


これからも末永くよろしくね(^ー^)☆