満島ひかりが初挑戦したホラー映画
『ラビット・ホラー3D』の完成試写会が7月21日に
シネマート新宿で行われたそうです。
満島ひかりは、弟役を演じた澁谷武尊と、
清水崇監督と共に舞台あいさつに立ちました。
『ラビット・ホラー3D』は、弟がウサギを殺して消えてしまい
姉のキリコがその謎に立ち向かって、恐怖の国に迷い込む
というストーリーだそうです。
「不思議の国のアリス」っぽいところがあるのでは、と聞かれて
満島ひかりは「恐怖の国のアリス」と銘打っていて、
夢を見ている心地で見られる映画、と答えていました。
『ラビット・ホラー3D』は9月17日から公開との事。
怖そうだけど、ちょっと見てみたいですね。