鬱、精神病にならないように、生きる
不登校にならない、させないように生きる
生活に困らないように生きる
逆に、どん底にならないようにしてるだけ
簡単なこと
わざわざ鬱になる、子を不登校にさせる、生活に困る、必要性が分からないから
そうならないように、先を読んで、今どうしたらいいか
公立小中学だから、そこで損しないように
時間は6,3年全員同じだから
その中で、有意義に高校なり大学行くベースを作ったほうが良くないか?
わざわざ、苦難の道に落ちていく意味がない
だから、小2でできる範囲でする、中3でできる全力はする
学校選び、環境選び、本人を理解してどうしてあげたら楽に学校生活できるか卒業できるか
下は、中3一学期までを見てるわけだから、さらに先を見れていて有利にはなるとは思う
二人目三人目は
ただ、人間が違うから
成功した方と同じ事をしたから、東大に受かるわけではないよね
倍率とかも違うし
それが、子育ての難しいところ
逆に、塾なくても、東大行ける子はいるから。勉強しなくていいよって
いやいやいや。それでできる人間はそういませんよ
そんなの信用ならない
勉強しなくてできる子は、地頭がいい
記憶力
理解力
自分で行動していける
マナーとかいちいち言われなくてもできる
そういう地頭って意味
だからその子には勉強しろしろ言わなくていい
ただ、自分でやれない子もいるわけで
学校の教え
先生の多少のフォローというか声掛け
親のフォロー
が必要
黙ってたら何もしない
35人いたら
5人くらいは秀才。ほっときゃいい。自分でできるんだから。むしろ難しい問題でも与えとけばいい。飛び級は日本はできないから
10人くらいは、勉強できない、したくない、発達障害
フォローが必要だと思う
そこができるようになることで、秀才もしんどくない
努力してくれるだけでいい。できなくても
かけ算とか、読み書き計算を丁寧にしていく
残り20人が平均あたりが沢山いる
そこは、繰り返し勉強したら平均はできる
自宅は、なるべく困らないように育てていくしかない
声掛け
繰り返し言う
何が出来ないかできるか
できない事は、停滞か少しずつでもできるように
親しかそれは出来ないから
放置してもいいけど、そしたら何もできるようにはならない
今のところは、学校行きたくないけど、頑張って行ってる
楽しいことなんかほとんどない
でもやるしかないからやってる
いつまでもあると思うな親と金
いつ死ぬかわからないから、子を自立させないと
親ができることはそれだけ
できない、しないなら、産んだらいけない。それだけ