自分は、私立高校のみ、大学は推薦で10月には決まってたから受験に苦労した事がない
初めての県立だし
全く分からない
夫が公立推しだから、そうなっているだけ
本人も私立より公立がいいってなってるから
いよいよ塾の面談、期末、一学期内申、夏期講習、実力テスト、期末、二学期内申、入試
どうなるか
希望の学校、安牌を書くから、県立には受かると思う
定員割れしてるし、普通に考えたら私立の方がいい
平成生まれに関しては
令和さんは、88〜68万人まで減るから、入学しても三年後あるか分からないし、私立も万全ではない
県立にしろ、私立にしろ、どちらも大変かと
特に田舎は無くなる可能性ある
12年後令和元年が高3の時には、子がいない、先生がいない、学校が維持できないからない
とりあえず、どんどん状況は悪くなる
12年だと、48歳が60だから。定年なり、いない可能性が高い。特に女性
男性は教頭や校長は有り得る
平成だと、10年後高3だからまだ大丈夫か
50代がいなくなるが
ギリ
92万人いる、40代はいる、学校もそのあとから一気に変わる
学校だけじゃなく、給食作れるか、それだけ定数減るから学用品や制服会社が潰れるかもしれない
かなり厳しい
もう先は見えてる
107万人中3が、92万人小2まで減って、1歳児は68万人しかいない
全員が働ける、健康体ではないし
60以下は、介護も20年後ないだろうし、年金も破綻するかも?
受験自体、私立がいい悪いよりは卒業まで自力で行ける学校を受けるべき
学力、将来意味ある学力か、卒業まで潰れない、学費払える、進学か就職できる学校
私立行きゃいい、公立ならいいとかはもうない
時代は変わった
自己責任
だって、共学化されたらそのまま行くしかないし、潰れたら行きようがない
だから、三年先をきちんと見据えて、受けるしかない
三年後、我が子が就職か進学できるか?卒業まで潰れないか?事故起きにくい、電車通でない、大雨でも自分で通える、よほどな時は送り迎えできる、最低限は考えておかないと
あとは、三年後2029年だと南海トラフきてるかもしれないから
あらゆる可能性は考えて、受ける
我が家は特異な才能もないし、地道にやるしかない。私立じゃなくて県立のどこかに行く予定。色々考えて。
他人は他人で、我が子や自分が卒業まで行ける学校を選んだらいい
県立だからいい悪い、私立だからいい悪いではない
その子が三年間意味あるならいい
県立が絶対いいとか、私立がいいとかはない
親が決めるんじゃなくて、行くのは本人だから
辞めたら意味ないし
義務教育ではないから。高校は
とりあえず我が家は、我が子に合った学校を選んだってだけ
他人に対しては何とも思わないし否定も肯定もしない
他人に迷惑かけなければ、何でもいい
あくまでも我が家はそうするってだけ
台風も、今ある情報で最大限の想定をして、今日動く
だから今日買い物に行く
明日は一日雨だし
出たくない
息子にとってベストな選択をする
娘にとってベストな選択をする
県立至上主義ではない笑
私立に行った身からしたら、私立でいいんじゃない?とも思うし
子どもがどう進んだら困らないか、ある程度の指南はする
考えた上での結果だから
単に安いからとかではない笑
子ども達が最低限自分達の暮らし、価値観にはなるように育ててるから
受験して、働いて、結婚出産とか、生きるのに失敗しないように
本人のためにならないなら、高校も行く必要ないし
不登校とか意味不明
何の為に受けたかわからない
義務教育ではないんだから
行かないなら受けたら駄目