1歳からリトミック。明らかに合わず

体操教室は親子で


二歳も体操教室、スイミングイトマン

基礎体力は必要って事で

私が運動能力なし、夫は仕事だから無理


三歳から小3まで、市の体操教室とスイミング

イトマンは引越しで辞めて、年長から近くのスイミングに変えた

やはり遠いと、送り迎えがしんどい



四歳年中から、今もやってる習い事を

年中はほぼ私がやってるのを見てる、


年長から自分で、たまたま代替わりでプロ棋士に習う事になり。まさかの中2までやっていただけた。ラッキーだったし、そのタイミングじゃなかったら絶対ここまでにはならなかった。ベストなタイミング



結果、

運動は好きではない

リトミックから、音楽やグループも好きでない

その対局だけは合っている


おかげで、最低限の挨拶やマナー、最後まで一人でやりきる、視野が広がる、苦手な事もとりあえずはやってみる、自分で切り開いていく感じ、自分で考える


今は目先の高校受験、内申と受験に向かってやってる。受からなかったら、その先のなりたい自分にもなれないから。高校は過程でしかない。中学はその前段階


高校があっての、大学なり、やりたい事だから



そうなるために、自分が勉強を頑張る、近くの高校を目指す、嫌いな中学は行って、習い事は初段まではきた。きちんとプロにマンツーマンで、認めてもらっている


なにせ、4歳の酷い状態から見ていただいているから、もはやじじばばより知ってる。親戚より身内


時には厳しく、出来たら認めてくださり、他人だからこそ終わったら離れられる、他人だから甘えられない



けど、もう10年知っているから、プロはもちろん、大先輩であり、いい手本というか、かなり成長したと思う



意味のある習い事だった

我が家にも、本人にも、きょうだいにも




我が家は、死ぬまでできるように習い事させてるし、送迎も大変だったし、意味ある時間になったと思う



受験で一旦やらなくはなるけど、経験した事、考えが明らかに変わったと思うから



発達障害にはいいのかもしれない

長考が役に立つ



すぐ返事するから、いい子、いい考えとは限らないから


一見、コミュニケーションはできるように見えるけど

どちらが正しいかはわからない

先生に媚びる子もいるから。



最終的に初段になったら、どちらも成功だし正解


我が家は月0〜4回で、たまたまプロに教えてもらえて、本人も頑張ったから初段までいけただけ

ラッキーすぎた



私も大会やら送迎頑張ったし

誰も助けてくれないから

文句だけ言ってても仕方ない

親も子も


時間もったいない