タイトルのままでございます。
中学受験をする小6に、ゴールデンウィークはない
連日、9時から17時まで塾でございます。
行楽シーズンにお弁当を持って塾にいき、授業受けてお昼は教室で食べて、また夕方まで授業。
ひゃー![]()
しかし子どもたちはワクワクしてるようなんですよね
まあそうか、非日常だ![]()
ゴールデンウィーク特訓と名付けられたこの特別講座は、いくつか代表的な学校名で志望校が冠されたコースの設定があります。
GW特訓に関しては、事前の申請による希望通りに配置されるんだったかな?保護者会で説明があったけど、仕事が忙しい時期と重なっていて記憶がおぼろだ。。。
とりあえず、息子は、現時点の志望校が冠されたコースに配置されていました。
いやしかしなー。
GW特訓前後、平日も土曜日の特訓も、普通に授業もある。ほんとに遊びようがない授業スケジュールです
いやはや!
あ、でも案外子どもたちは、塾を楽しんでいると思います、うちの子に限らず
たいへんはたいへんですけれどもね、親も、子も。
『僕らまた』
という曲をご存じでしょうか。
卒業シーズンにぴったりの曲で、今年3月は何度もリピートして聞いていました。
こんな歌詞があります。
「片道の人生に 出会いという宝物
これからの長い旅に 思い出という贈り物」
片道の人生ね。
懐かしいような、聞いたことのある旋律。
カノン進行っていうらしいです。
よかったら聞いてみてください![]()
