こんにちは。
3日連続投稿
です!!
ちゃんと考えて書こうと思うと時間がかかってしまうから、さらさらと。
いきます![]()
今日は子育ての話。
たまに、子どもたちのことでタイトルのような言葉をいただきます。
保育園の先生とか、知り合いのママさんとか。
いつもテンション高く上機嫌の子どもたち。
楽しそうです。
息子は、マイペースな人で、運動よりも工作や絵を描くことが好き。
娘は踊ったり歌ったりが大好きで、活発です。
ただひたすら可愛くて愛しくて。
幸せであってほしいと思うばかり。
子どもたちは、親だから私のことが無条件で好きだと思います。
好きな人に心底愛される感覚を、この子供時代を通して、ちゃんと覚えておいてくれたらいいな。
翻って私ときたら。
https://ameblo.jp/pineapple015/entry-12573297743.html
この
記事に書いた好きなママさんと、先日また偶然会って、ちょっと会話をしたのですが、その人に見られる自分(在宅勤務の日で、しかもマスクをしているからって、ノーメイクに眼鏡、膝の抜けたズボンっていう酷い恰好だった笑)がなんだか恥ずかしくて、そわそわもじもじするアラフォーの私。
心の中で「初恋か!」と自分に突っ込みを入れていたら、余計に照れてしまって、ホント恥ずかしかった。
おしゃれで可愛いひとでですが、「どうしてた?会えてうれしいな、すごく久しぶりだよね」と、心をわしづかみにしてくれます。
この人も、話していて、愛され慣れているなぁと感じる人。
ゆとりがあって、さっぱりしていて。
娘もこんな感じの大人になってくれたらいいななんて。
私もいつももうちょっとちゃんとしてないとな。
まずは、好きな人に「会えてうれしい」と言われたら、「私も!」って即答できるひとになりたいなと思います。
◎プログラミンっていう文科省のアプリにチャレンジ@息子もうすぐ6歳![]()
マウスなしの操作をいともたやすく覚えます…若いってさすが。
◎見ていた@娘3歳
マネして電卓でそれらしく![]()
ちなみに、私の在宅勤務の時、ピカチュウの位置にいたのは娘です。
娘、再現性がすごい(笑)
ではでは。
日曜日ものんびりと穏やかに過ごせますように。
最後まで読んでいただきありがとうございました。
■前の記事にて紹介しました「自省録」が重要なアイテムとして出てくる漫画。
いま6巻まで出てますね。私はキンドルで一気買いして一気読み。
本を手元に置きたい派ですが、漫画は冊数が多いので、電子書籍も併用することに。
しかしキンドル、恐るべし。
保管場所を考えなくていいので勢いよく大人買いをしてしまいます。ひー![]()



