こんにちは!
昨日の記事は、たくさんの方に読んでいただきました。
ありがとうございます。
小さな一歩の繰り返し。
この件また動きがあったらご報告しますね。
さて。
がらり変わって、今日は子育て記録をば。
息子、5歳の将棋事情です![]()
息子の将棋デビュー
は、昨年の11月。
思うところあって、我が家は初めから大人の将棋でスタートしています。
子どもは、意外と漢字もよく覚えます。
これは甥でも経験済![]()
漢字を言葉として覚えるわけではないけれど、将棋はゲームなので、遊び道具として駒の文字と動きとルールを覚えるのは早いんですよね。
でも全体をみて駒を動かせはしないのが5歳児…。
で。
息子が今、専ら勤しむのが、一手詰め

面白いようで
◎全部の漢字にルビがあるのが

どんどん解いていきます
わかりやすく、確かに上達するのが嬉しいみたい
夫や中学生の従兄弟と、もちろんまだまだ勝負にはならないけれど、盤面に三手詰めの駒を配置してみると、惜しいところまではいけるよう。
ちなみに私ができるのも三手詰めまで![]()
小学生に上がる前には、私は相手ができなくなりそうです
はじめに教えるの大変でも、一度覚えたら自分で深めていけるものは、働く母の味方です![]()
覚えるまでは、おかーさーん、これは?に追われましたが、いまや一人で黙々と。
毎日の日割りワークの一つに、一手詰め
楽しく集中力がつきます
他に息子が取り組んでいるものを次の記事でまとめます![]()
ではまた。
本日も最後まで読んでくださってありがとうございます![]()



