こんにちは。

昨日の記事をアメーバ限定記事にします。

(やり方を確認中…)

削除しようと思っていたのですが、共感をたくさんいただいて、温かいコメントもいただいて、そのことに私自身は救われたということがあり、私自身のために、記事そのものは残すことにしました。

 

限定記事にする理由は、書いてから一日経って読み返してみたら、改めて、本当に嫌な言葉で、それを拡散する自分もよくないなと思うに至ったからです。

通りすがりに読んでくださったどなたかを、私が書いた記事で傷つけるのは本意ではなく。

 

「働くお母さん」を傷つける言葉はたくさんあって、例えば「(子どもがとか、忙しそうでとか、)かわいそう」とか「(憐みっぽく)大変ね」とか、相手には深い考えもなく、逆に言えば、たいして悪気もない言葉にも、ずいぶん私は傷ついたり落ち込んだりしてきました。

 

それは(人によって気にするしないはあるにしろ)、ある程度誰しもが通る道でもあるから、「私はこんなことで傷ついたけど、でもそんなに気にしなくてもよかったみたい」という軌跡を残すことは意味があると思っています。

 

しかし、今回記事にした発言は、相手はおそらく初めから、私を傷つける意図があったと思うし、悪意も十分に感じる、しかもピンポイントに私自身に向けられたもの。

 

それを拡散する必要などなかったなといま思って反省しています。