こんにちは。

九月最初の月曜日、残暑も粘り腰の暑さでしたね!!

かく言う私は、娘の体調不良で、看護休暇でした。

 

以下、途中まで牧歌的な感じなんですが、後半しんどい話になります。

あと、汚い表現も出てくるので、ご了承ください。

お母さんあるあるではあるある、だと思います。。。

 

女の子女の子女の子

娘の熱は、37℃いかないくらい。

だから無理すればいけなくはない、という状況でしたが、お腹が痛いと、食べたそばからピーな娘。

 

出したらすっきり元気でも、やっぱりちょっと、保育園には行かせられないかなぁ…という判断でした。

 

念のため、小児科に連れて行くと、お腹の風邪とのこと。

 

薬いらないんじゃない?というのをお願いして整腸剤だけ出してもらいました。

 

小児科帰りには、「公園に行きたい」と元気なようすでしたが、お腹ピーに体力を使うのか、お昼ご飯の後、お昼寝しようかと早めに誘ったら素直に頷いて、いつもよりも長く寝ました。

 

暑い日でしたが、冷房は体を冷やすので、我が家で一番涼しい部屋に長座布団を敷いて、扇風機で風を送って。

 

娘はびっしょり汗をかいて、起きてきたら麦茶をごくごく飲んで、柔らかく炊いたご飯で結んだお結びたべて、上機嫌。

 

早めにお兄ちゃんのお迎えに行って、明るい時間に帰ってこれたので、3人でちょっとお散歩に行って、早めにご飯を作って食べて。

 

と、書くと結構優雅でいい一日なんですが、そうは問屋が卸さないというか、朝は結構しんどかったんです。

 

月に一度の、しんどい時期に重なっていて、私は頭痛持ちなのでガンガンひどい頭痛で朝方、目が開けられないほど。

 

いつもなら、頭痛の予兆のタイミングで薬を飲んでコントロールするのですが、娘の不調に気を取られて後手に回って、頭痛薬って、痛みがひどくなってからでは効きが悪いってことを嫌って程思い知らされていました。

 

幸いにして、娘と昼寝をしているうちに痛みも落ち着きましたが、いやはや、ホント「死ぬかと思った」でした。

 

2才くらいの、まだまだこちらの状況をわかってはくれない子どもの看病をしながら自分も不調って時は地獄だなとつくづく思います。

 

頭痛いのに、「お腹痛い…」からのピー、その後始末。

 

脱水症状を避けなければと経口補水液飲ませて、またピー。みたいな。

 

で、お腹痛くて不機嫌な娘は、テレビも嫌がって抱っこ抱っこって。

 

はー、しんどかった。

 

晴れ晴れ晴れ

こういう日ってありますねっていうだけの日記ですけれども。

 

今日はもう娘も自分もまぁ低空飛行なりに平常運転です。

季節の変わり目、体調を崩す時期でもありますよね。

皆さまも、どうぞお大事に。

 

本日も最後までお付き合いくださりありがとうございました。

では、またセキセイインコ青