こんにちは!
結婚生活の難しさをつぶやいてみた記事が、アメトピ効果でたくさんのアクセスと、自分史上最高いいねをいただきました。
たくさんの方が関心のあるテーマなのだろうなと思いました。
私の経験も、前後の背景が見えた方がいいかな…と、以前あげた私たち夫婦の現状を同じテーマ(カテゴリ?)にまとめてみました。
なんで怒りも悲しみもなく、なのに離婚がちらつくのか、また折りを見て書いていきますね。
とはいえ基本的には、子育て中心の、割と平和で地味で真面目な(笑)ブログです。
というわけで、今日は育児ブログ的ネタに戻ります。
先日娘が体調を崩して、薬局のお世話になったときのこと。
いつもの薬局で初めて見るお顔。名札には研修中の文字。
新しいスタッフさんのようでした。
お薬手帳を出して待つこと数分。
名前を呼ばれてカウンターに行くと、
「お母さん、これとてもいいですね」
とお薬手帳を指して
「経過がわかるから、処方の理由がよくわかって、薬剤師にとってとても助かります!」
とお褒めにあずかりました💮
何でもないことですが、せっかくなのでご紹介しましょう(^-^)!
私はお薬手帳に、子どもたちが具合が悪くなった日前後からの記録を残しています。
体調を崩したら、病院に受診する前から、
◯日に微熱37.3度、少し咳が出る
翌◯日朝、いつもより食欲がない
夕方に39度を超えて小児科受診
など。
上の子の初めての発熱時、小児科で経過を聞かれて、はっきり伝えられなかったのがきっかけです。
実は、そのとき、家でメモは書いていたのですが、小児科に持って行くのを忘れてしまった。
それで、これからは病院に行く時に必ず持っているものに書いておこう、とお薬手帳を選びました。
嘔吐があったか、咳は、鼻水は、いつから始まったか。
必要に応じて、具合が悪い間に食べたり飲んだりしたものも記録します。
体調不良が軽く済んでしまって、小児科受診するまでもなくメモが無駄に終わる場合もありますが。
そんなわけで、子どもたちのお薬手帳は、母子手帳とセットで、子どもたちのほとんど全ての健康状態の記録になっています。
あまり深く考えて始めたことではないですが、言われてみれば、結構役に立つ記録かもしれないなーと嬉しくなりました。
◎こんな感じです。ご参考まで笑
では、また!
本日もご訪問ありがとうございました。
今週は月末の週…。バタバタもうすぐ10月って!焦りますね。

