こんにちは晴れ

いじめテーマ中ですが、成長記録を一つ挟みますキョロキョロ

 

連休明けで一日少ない営業日だった今週。

娘の一歳半健診に行ってきました照れ

 

その時期の発達を見るためのものだから、先延ばしできないこの健診。

 

終わって帰る時間が一番暑い時間帯に差し掛かっており、だいぶ消耗しました…えーん

 

うちの子どもたちは真夏生まれと真冬生まれなので、1歳半と3歳で行われるこの手の健診は、真夏と真冬に行かざるを得ず…。

 

とにかくスムーズに終わらせたくてちょっとだけ工夫していますグッド!

(もちろん、相談したいことがあるなどの場合は、じっくりしっかり診てもらってくるのがいいと思いますが、特に何もないという場合、子どもが飽きないうちにさっくり終わると親子ともに楽かなと思います。特に真夏とか真冬とか。ぐずられるまえに終わりたい!)

 

コツ:事前に予行練習しておくことグッド!

 

そんなことって感じですかしらあせる

 

うちでは、予防接種も、ちょっとした医療機関への受診も、こういう健診も、基本的に事前にこういうことをするよ、ということを言い聞かせ、予行練習をすることにしています。

 

息子が赤ちゃんだった時に始めたんですが、非常に有効!!だったのでずっと継続しています。

 

ただ、息子はもともと聞き分けがよく切り替えも得意な子なので、息子だからスムーズなのかなとも思っていたのですが、今回の感じだと我が家の場合娘にも有効でした。

 

一歳半って意外とわかってるんですよねウインク

 

説明しておくのって意味がありそうです。

 

「お嬢さん堂々としてるわね」と言ってくださった保健師さんに、予行練習のことを説明したところ、「それいいわねアップ」と言っていただけましたよ。

 

というわけで、実際の健診の中身とその感想。

 

わが自治体では、身体測定、発達検査、最後に歯科検診という流れ。

 

まずは、身体測定。

 

服を脱がして、身長と体重を測ります。

 

これ、私の暮らす自治体では最初にやるんですけど結構子どもにはハードル高いよね汗と思います。

 

知らない場所で、他の子どもたちが泣いたりしている中でオムツ一丁にされて、見慣れぬおばさん達に囲まれてなんだかわからないうちに寝かされたり座らされたり。

 

保育園に通っている子どもは、基本的に毎月身体測定をしているので、不安そうではあるもののまだマシな気がしますが、家庭保育のお母さんと子どもたちはちょっと苦戦あせるしていた様子でした。

 

すごく泣いている子がいたりして、親も困っていたりして、そりゃそうだよねぇガーンと思って見ていたのですが、次に続く発達検査、この時の不安感からいつもよりうまくできない子も多いんじゃないかなぁと思ってしまいました。

 

発達検査のほうは、親の膝に座って本人は遊んでいる感覚だと思うので、それで気持ちを落ち着かせてからの身体測定の方が、全体的にスムーズなのでは…?発達検査の方が時間がかかるので、難しいのかななんて考えていました。

 

娘の身体測定の結果は、体重10.4キロ 身長81センチ 肥満度0%。

 

標準的な成長音譜ということでした。

 

小さく生まれたのに、しっかり大きくなったねとほっこり。デブかなと思っていたけど違ったのが笑安心しました。

 

と、ここまでで朝の自由時間が終わってしまいました。

続きはまた明日にでも。

ご訪問いただきありがとうございました。