こんにちは!

ご訪問&たくさんのいいね、ありがとうございます。

ホントに、この時期は気持ちがざわつきますよね。

今日は、今まで書いた中で一番、対処が難しいことかもしれません。

相手のあることで、そして理解しあえない壁が見える、「大変だね」についてです。

 

職場復帰のとき、コタエタことのもうひとつ。

周囲の「大変だね」「子どもがかわいそう」攻撃…。

労わってもらってるのかもしれないから、「攻撃」は失礼かな。

でも実際、復帰前の不安な時期や、初期のぼろ雑巾みたいに疲れていて、セルフイメージが下がって、ネガティブど真ん中の時はこれも結構なダメージだった。

 

バリエーションはいくらでもあって

「こどもと離れるの寂しくない?」

「どっかの保育園で保育士が園児を…って事件あったよね」

「どうしてもあなたじゃなきゃならない仕事なの?」

 

…寂しいです。

…怖いよね。

…誰でもできる仕事だよ。

 

おっと、思い出して書いていても落ち込んできてしまう!

 

子どもが小さいときに保育園に預けて働いているということは、

1、  家庭の経済状況や、将来設計上、働くことが必要

2、  単純に、仕事が好きとか、外で働くのが向いている

のどっちか、もしくは、どっちも。ですよね。

 

私の場合はどっちもです。

子どもを預けて働くことは、必要があって、そして意志をもって下した判断。

そういう家庭状況も、親としての決断も、否定されている気持ち。

なにが「正しい」はないはず、と違和感も感じるのに反論は難しい。

 

どう対処したらいいのかな、と考えているんですが、時間切れ(娘、午睡から覚醒)です。

また考えながら散歩に行ってきます。

本日も閲覧ありがとうございました。