息子に。
◎エリックカール『パパ、お月さまとって!』


名作はやっぱり名作。
読み始めたら急速に集中して、しかけの部分では息子の目がキラキラ輝いてた。声を出さずに静かに飛び跳ねながら、おしまいまで聞いて「もう一回読んで!」。