感じることは、受け取ること。 -32ページ目
我が家の冬の恒例行事、
キャンプから帰ってきました〜❣️
今回は初めて、屋根付きの施設の中に
テントを張るという、
半屋内型のキャンプでした❗️
こーんな広い所で。右奥がうちのテント。
雨でもテントが張れちゃいます。
長机と椅子が端っこに置いてあり、
何気にとても便利でした❣️
物をちょい置きしたり
ちょっと腰掛けるのに、ちょうどいい✨
当日は運良く、他にお客さんもおらず、
貸切状態で使えました
子供が騒いでも注意せずに済むのは、
とーてーも❗️ありがたかった
(うるさいお年頃でして…w)
山を切り拓いた広いキャンプ場で、
遊び場も、銭湯も、道の駅的なところも、
色々揃ってました。

皆で遊び場まで散策中。
山の中にあるから、針葉樹の匂いがすごい。
ヒノキのアロマオイルみたいな感じ。
焚き火する度に、炎に見惚れる。
薪ストーブが欲しくなる。
「いつか田舎に家が持てたら、
薪ストーブ欲しいなー」って
毎回言ってる
温泉にあるレストランで、
和風の建物に似つかわしくない
洋食メニューがありました。
写真がむちゃくちゃ豪華に見えて、注文。
届いてビックリ‼️
本当にむちゃ豪華❣️
これで1500円弱とか、
価格間違えてないですか⁉️🤣
今回も、夫が母を誘ってくれて、
私の母も連れて行きました。
母はドライブ中の夫の話し相手だけでなく、
子守もしてくれるし、
私たちの誰よりもアウトドアに馴染んでるw
こうして元気に一緒に過ごせることが
ありがたいです。
もう何度こういうことをしてるのか、
もはや数えていませんが、
藤本さきこさんのノートブック修道院で
2月から始まった感謝ワーク。
「ザ・マジック」の一節に、こうありました。
『豊かで素晴らしい分野はあなたがたくさん
感謝して来た結果、魔法が起きたところです。
そうでもない分野はあなたの感謝が
足りなかったところです。』
これは、真理だなと思います😂
私は家族には沢山感謝してきた結果、
家庭内はものすごく幸せで、
会社や仕事はあまり感謝してこなかった
結果、「仕事だけはうまくいかない」と
思ってきました🥲
健康も、健康なんてあって当たり前だと
今に意識を向けてない時ほど、
ツケが急に来たりしますよね😂
私もストレスから甲状腺機能低下や
低音難聴障害を経験していますが、
その時は健康に感謝なんて
したこともなかったです🥲
まだスタートしたばかりですが、
これまで感謝してこなかった分野にも
気づいていくんだと思います。
あなたの上手くいっている分野は何ですか❓
それは、感謝の量と比例していますか❓
現実で答え合わせができちゃうと思います
これからまた気づきなどあれば
書いていきたいと思います。
それでは❣️
20代半ばの失恋がきっかけで、
色んな恋愛の本を読むようになりました。
恋愛本だけでなく、好きな有名人からも、
「これいいな」と思ったものは、勝手に
採用させてもらいました❣️
その時に読んだ色んな著者の言葉が、
血肉となっていると感じます。
ここに、私が採用した
「結婚相手に求める条件」を
幾つか載せておきますね。
これを守ってたら、本当に結婚生活が
とても良かったと思うから
1つめは、占い師・沖川東横さんの、
・既に夢を達成している男
・仕事を5年以上続けていて、
転職の意思がない男を選びなさい、
というもの。
沖川東横さんのどの著書か忘れたのですが、
これを読んで、付き合う人の指標にしました。
これは絶対条件ではないけれど、これから
仲を進めていく時の指標、という感じです。
これをクリアしてたら、先に進んでもいい。
ここをクリアしてないと、どんなイケメンでも
冷静になる。
沖川先生、久々に調べたら、
YouTubeを始めてらっしゃるのですね❣️
変わらず活躍されていて、きっと
他の迷える女性も救われているでしょう
今、夢が叶ってない男は、女性と結婚する
前に、先に夢を叶えようとするんです。
そういう人は、結婚をいつまでも
後回しにするでしょう❓
エネルギーを彼女に注ぐ余力がない。
自分の仕事が不安定では、
結婚まで考えられない。
結婚したいなら、
結婚する気がある人と付き合う。
それには、この「仕事を続けていて、
転職の意思がなく、女にエネルギーを割ける
男性を選ぶ」ということは、
非常に大事な指標でした。
そうじゃないと、夢を叶えたり、
慣れない仕事にエネルギー使っちゃうんです。
女にまでは回らない。
人の注げるエネルギーの量って、
だいたい決まってるから、
余白のある状態はすごく大事。
私が20代半ばで失恋した時も、
彼は新しい仕事に就きたてで、
ものすごく疲れてました
それを私が
「会いたいのに会えないなんて寂しい」
と思う感情を取り扱えず、
一緒にいる時間を楽しそうにもせず、
その割に電話や会うことで愛情を測って、
自滅しました


これは女にも、同じことが言えます。
女も、仕事を忙しくし過ぎない方がいい。
仕事が忙しすぎる女性で、婚活がうまく
いってる人を見たことがない。
仕事で忙殺されてると、出会いを楽しむ
余裕もなかったりしますよね。
ずっと仕事のこと考えてて、
「ここから逃げるために結婚したい」
になってしまう。
そしたら、男性はその依存のエネルギーを
感じ取って、仲が進展しないんです…
そして2つめが、
ファッションスタイリスト・大草直子さんの、
・結婚相手に求める条件は3つ
というもの。
こちらも採用させてもらいました❣️
これもどの著書か忘れたのですが…
ウェブに残ってました↑
「あれもこれもと求めることは、
相手も全く同じように考えてると思って
いいでしょう」といったことが書いてあって、
「相手は自分の鏡なんだな」と
何となく思ったことを思い出します。
彼女を参考にして、独身時代、
私が書いたリストがこの3つ。
・子供がいて何年経っても、
私を女として見てくれる
・私も、私の家族も大切にしてくれる
・家計に責任を持って働いてくれる
これも何となくでした。
不確定なことが多いので、
「こうだったらいいなー」くらいの。
(結果、今は叶っていてビックリ🫢❗️)
ところで結婚して何年も経って、
「理想の男性リストを100個くらい書く」
という概念も知りましたが、
私はこれには反対派❣️
それだけのチェックリストを書いたら、
「これは○で、ここはX」とか、目の前の
相手を「切り取って」しか見えないと思う。
自分にとって居心地がいいか、とか、
人としてどうなのか、といった
大切なことが見えなくなると思います。
そんな感じで、「これからスムーズな
結婚がしたい」と思っている人の
参考になれば嬉しいです
それでは❣️
先日、友人の家にお邪魔しました。
家具の組み立てのバイトに行くためです。
(ちょうどその頃、「お金創る遊び」を
やってみようと思い、友達が「家具を
数ヶ月も組み立て出来てない」と言うので、
バイトするよ?とオファーしました
)
私はかなりのミニマリストでした。
今は敢えて色々買ってます❣️が、
それでも物は少ない方だと思います。
つまり捨て魔なわけで。
今も、使わない物が家にあると
すぐに捨てたくなります
(ここまで綺麗な状態は、あまりないw)
物が少ないと、片付けも簡単。
部屋も広々として、動きやすい。
それは思っていましたが、
友人の家で実感しました。
家は綺麗な方が、絶対いい‼️
そもそも、こんな簡単なラックを
どうして組み立てられないんだろう❓と
疑問だったわけですが…
(こんなん↓ 画像お借りしてます。
はめるだけ、のラック。)
部屋にね、物が散乱してたんです

組み立て前に、組み立てるためのスペースを
まず作らなければならなくて…
ラックを置く予定のスペースを、まず空けて。
次に、ラックを広げるためのスペースも作り。
組み立てる→置く、までに、
2度片付ける必要があった‼️
なるほど、これは大変だ!と思いました
(イメージ画像お借りしました。)
こんなに物があったら、
何が大事か分からなくなる。
ちょっと動きたいだけなのに、
それをするアクションが取りづらいんです。
食卓にソースやらティッシュやら置いてる
お宅で、食事しようにもおかずや取り皿を
置くスペースがない、あの面倒くさい感じに
似ています。
それが家中に拡大していく感じ。
今は何が自分にとって大事で、
今は何がもう大事でないのか。
昔好きだったものや、ただの貰い物が、
生活する物と、今も好きな物と、
全部ごっちゃになって置いてあって、
身動きが取れない。
ああ、私は、仲の良い家庭が欲しくて、
子供たちがのびのび遊べるスペースや、
走り回れる、寝転がれるスペース、
空気が通るスペースを大事にしてるんだな。
片付けが一瞬で終わるから、掃除も簡単。
片付けでガミガミ小言言わなくていい、
物の少なさ。
私は、そういうのを大事にしたくて、
ミニマリストでいたんだな、と思いました。
そして今回、自他共に認める
「捨てられない女」のお宅にお邪魔して、
物が多いと動きにくくなるんだ、
ということも実感しました。
「買うより捨てる方がエネルギーが要る」
とは斎藤一人さんの言葉です。
片付けには時間もかかります。
エネルギーも、時間も、そこまでない。
だから、取りかかれないんでしょうね。
ただ、片付けは仕事と違って、
誰からの許可も要らず、自分1人で出来ます✨
ちゃんと終わりも来る。
そして、自分の意志でやらなければ
意味がないもの。
誰かに片付けてもらっても、
すぐまた散らかるんです。
自分でカタをつける力がついてないから。
「もし本気で片付けたくなったら、
バイトするね」と友人には伝えておきました。
皆、自分に必要な時期が来れば、
自分で片付けます。
そしてもし散らかったままでも、
特に問題ない。
それは、実家の両親からも学びました。
というわけで、私は自分の部屋を、
自分の心地よいようにします❣️
それでは

