私 にとっての 学び の定義


以前に書いたものが

しっくり来ないので再び書いてみる。

まだ、自分でもはっきりはしません。


多分、学びの定義を

人間定義から魂定義へ

変えなければ

「腑に落ちる」というところに

辿り着かないし

何をやっても

方向性が違う、ということになる。


わかっているんだけど

長年の人生で定着した習慣は

しぶとい。。。


対処する、習得する、上達する、熟練する


「行動」




行動 は 学び ではなく、

学びの後の、行動…?

(今、人として「学んでいる」と思っている事は

「行動している」の範疇に入るのでは)



「学び」 はその手前、気付き のこと?


「この現実」は

「この感情」に 「気付く」 ためだった、

という確認?


その からくりに気付く ということが


「腑に落ちる」


ということ???


日常生活の中で

暇をしている場合では(意識上)ない

ということだ。。。