LINEグループ内で、直接話題に関係のない個人的な内容を詳細に送っている人がいた

→ そこまで書く必要ないのでは、と思った

→ 軽蔑、「自慢したいのかな?」と思った、見下し

→ 全員が貴重な時間を使って読むから、非常識だと思った

 

→ どこまで書く必要がある、関係があると感じるかは人それぞれ

→ どういう意図で書いたのかは 本人にしかわからない

→ 自分が「読みたくない」と感じたならば 「読まない」 それだけ

→ 自分はそういうLINEは送らない それだけ

 

ポジティブに捉えるならば

→ 子供への思いやりが素晴らしい人だと思った

 

私の魂はこのことから何を学びたかったのか?

→ 軽蔑、見下し、非常識 が私の中にあるという確認

 

現実的にはどうする?

→ やり取りの中で必要な部分にのみ応える

 

 

 

 

同僚同士が話をしている、私は入っていない

→ うらやましい ひがむ すねる

話をしている = 仲がいい

話をしていない = 仲が悪い(嫌われている)

仲がいい = 良い

仲が悪い(嫌われている) = 悪い

という判断(比較)がある。

 

ポジティブに捉えるならば

→ 仕事がはかどる~!!!

 

私の魂が確認したかったことは

→ うらやましい ひがむ すねる という

他と比較する気持ちがあるということ

比較する気持ちの確認