上司の人生論・仕事論がくどくて鬱陶しい
→上司という役職(立場上の名前)の人、人生論、仕事論、くどい、鬱陶しい
→人それぞれの人生や仕事の仕方があるのに、何で赤の他人の人生論や仕事論を何度も聞かなければならないのか、意味がわからない。
→影響を受けてしまうならば、その話を聞かなければならない環境から離れては?耐えるところではない。
同僚が忙しそう・機嫌が悪そうで居ずらい、用事の際に話しかけにくい
→忙しそう・機嫌が悪そう は私の勝手な妄想、実際は一切わからない。
「雰囲気が悪い」と思うのも、私の勝手な妄想なのだろうか?
○○な雰囲気がある、という表現になるのか?
忙しいと感じる雰囲気がある
機嫌が悪いと感じる雰囲気がある(私的には)
という感じ?
→忙しい、機嫌が悪いと私はそこにいてはいけないのか?そんな事はない。のはわかっている。
→暇そう・機嫌良さそうだと居辛くないのか?話しかけやすいのか?
…そうでもない。そもそも同僚云々ではなくそこに居たくないのではないか?話がしたくないのではないか?
…そうかもしれない。
本人のいない所で陰口が交錯するこの職場が信用できなく(怖く)なっている。
→自分も陰で何を言われているかはわからない。
自意識過剰、人はそれぞれの思いを話しているだけ。
仕事で話をする必要があるならば、勝手な妄想はやめて、話かけて仕事をすすめよう。
忙しそう
→(原型)パートの私は簡単な仕事しかしていない、そして手伝える範囲も少ないので、職員の負担が大きく申し訳ないと感じている。
(以外、訂正)
→パートの私の仕事と、職員の仕事とでは内容や分量が異なる
→私は事務補助の可能な部分を補助している
→パートの仕事、職員の仕事、責任の範疇が分かれている
以上。
申し訳ない、という罪悪感は 私の幻想
仕事の内容は、もう慣れてしまってつまらなくなっている。
職場で出てくるネガティブ妄想を止める訓練を終わらせて、この職場からは去ろう。