私が子どもたちに


「良かれと思って」


やろうとしていたこと


「将来のために」

「学校との付き合いのために」


一緒にやろうと誘っていたこと



全て



私の「不安」をなだめるための



相手に対する「コントロール」



であり


他人の在り方に対して

あれこれ口出ししお節介している状態だ。



私の課題は



他人の在り方によって

不安になったり安心したりする状態から

自立すること


他人の課題に介入せず

見守ること