昨日までにだいぶ思い出しましま。
幼いなりに
些細な体験から
恥、絶望、罪悪感をしっかり感じていて
でもパワーにいた時間も
確実に、あったんだなぁ
ということが思い出されました。
少し年齢が上がると
既に立派なプライドを持ち始めていて。
自己啓発の分野で
自分の才能を見出す(思い出す)ときに
小さい頃に自分が夢中になったことを思い出して
またそれをやってみる
というやり方が提唱されていることがあって
私もそれを参考に
幼き頃の自分がハマっていたことを
大人になってまたやってみる
というのをやった事がある
(現在進行形で続けているものもある)
けど
魂視点を少し意識できるようになった今思うと
そこに戻ったら意味ないよ〜!
というところに戻っていたこともあり
軌道修正が必要なことがわかりました。
何のために
どんな意識でそれをやるのか。
見直しが必要です。