前回ブログに書いたのですが、














髪バッサリ切ってから💇♀️
思ってもみない変化がありました…!
旦那さんへの愛情💗❓のようなものが湧いてきています⛲️
今までは無かったもの…
心から素直に大切に慈しむ気持ち🌷✨
自分でもビックリポンや😳
今日は、半田さんの「ヌーソロジーで読み解く映画の世界 奥行きの子どもたち 私の半身はどこに」
を読んで📖勉強しました
つい先日マトリックス三部作を改めて借りてきて自分なりに考察したのですが、
本ではエヴァンゲリオンの段落を読んでいくとマトリックスと重なる部分や自分の中での気づきがありました✨✨
楽しい♬
自分の中での気づきを書き記したいと思います
・タナトスによって生まれる行動原理、これを涅槃原理といいます
タナトス=ギリシャ神話を死を擬人化した神、破壊衝動
涅槃(ねはん)=一切の煩悩や執着がなくなった絶対的な安楽の境地
成長のタナトスと退行のタナトス
成長のタナトスは自我を超えて創造の世界へと向かう力
退行のタナトスは胚芽に戻ろうとする力、輪廻へと向かう力であり、過激なエロス
これは女性性と男性性にもあてはめる事ができるのでは、
そして長年ナゾだった
「自分の幸せを壊したくなる衝動」が退行のタナトスの方向性だったのだと初めて気づく
私の人生いつもこの2つの力が拮抗していて、常に退行のタナトスへの力が強かった
退行のタナトスの先に自死を見ていて
ネガティブの海を泳いでいたけれど
いざ自死が目の前に近づくと不思議と何らかの働きで止められてた
退行のタナトスが悪いとかではなくて
ギリギリを責めて経験したかったのだと思う✨
だけど本当に死んでしまっては意味がなくなってしまうから、そういう時だけ暗闇の隙間から愛をチラ見せされてた(笑)チラチラッ
退行のタナトスが染み付いているもんだから成長のタナトスへと向かうと
メガネメガネ…👓状態🌱
それでも手探りのメンドクサイのが好きらしく、誰かに頼ってもいいだろうに、その方が早いのに
自分でやりたいのと人に頼ってサッサと進みたいのでまた拮抗(笑)
綱引き続くよどこまでも…🚃
