嫌い〜対立〜など














自分の分離感からの内面での闘いがずっと続いていました
気づいてはいても二元性から抜けきらず
被害者ストーリーの展開です
今、わたしの身体はずっしりと重たい波動の渦の中心です

疲れはてました
わたしのこの分離感に
ここで突然、4歳の可愛い坊が蒸気機関車のオモチャが無くなっている事に気付く
(壊れてたので何ヶ月か前に隠れて捨てた)
なんとか自分の中で理由づけして納得しようとしてましたが、悲しみがこらえきれず
静かに怒ってる…めちゃめちゃ悲しんでる
4年間生きてきてたぶん今一番ママが嫌い
大好きな坊離れてしまい、悲しくはないけれどその絶望感はわかるよ、とっても
この重たい波動重い身体
でっかい重い岩の中心に自分が居て岩と共に動いてる感覚

お風呂で流すとずいぶん軽くなった✨
分離してた可愛い坊っちゃんはパパと過ごしてご機嫌直り
髪を乾かしているママの膝に嬉しそうに座る


ふと見ると
4歳が意図的にバラバラにした列車の無いただの線路は
キレイな円に直ってた✨✨
認めるの嫌だったけどそろそろ認めなきゃかな
自分に破壊神のエッセンスがあるということを
そして頑張ってた、無理してた
地震だって忌み嫌われるよね、大きな慈悲だけど

そういう嬉しくないおまけもついてくる
今のあえてのこの重さが、
後に糧となりそうな
腑に落ちそうな
そんな予感✨✨