内田恭子が自身が執筆した絵本の刊行を
記念して、トーク&サイン会を行ったそうです。

絵本を書くのは、絵とバランスをとって書くこと
難しかったようです。

執筆に関しては、内田恭子は「子どもたちをハッピーにしたい、
笑顔にしたい、という気持ちにこだわって書きました。」
と話しているようです。

この本の収益金の一部は、子供たちの為の使われる
と言うことです。

子供たちは、往々にして大人の都合によって、
生活が左右されます。今一度、自分のしている事
を見直したいと思いました。