
はやく起きて、酔い止め飲んで、効くまで少し寝ればよかったのに、
集合時間の数分前に起き(いつも通り)、
酔い止め飲んでブリーフィングへ・・・。
当然10分やそこらで効くわけもなく、でもボートの上では我慢できた。
超ベテランチーム(私が1番本数少ない)に入れてもらったから、準備も何もかも早い早い

エントリー後すぐ、この記念すべきトゥバタハリーフ1本目・水深10m地点で、豪快にリバース。
その後は、スッキリお腹空いて、ダイビングを楽しんだとさ

トゥバタハリーフの海は、透明度の高いブルーかと予想していたけど、
思ったほど、抜けた色ではなかった。
むしろ、ちょい濁り気味。。。

噂通り、珊瑚がイキイキしていて、一面エダサンゴ(?)ってところも多々あった。
でも、特に目立って『ここが好き』っていうポイントはなかった

残念ポイントもなかったけど

全体的に、どのポイントも、海の印象は同じ

リーフ沿いに進み、沖でドリフトするか、リーフの上でまったりするか。
たまにゴワァーーーっと流れるときもあって、逆流ツライツライ

印象的だったのは、
①ホワイトチップがいっぱい
そして、でかい!②グレーリーフがいっぱい
でも、ちっちゃい!③バラクーダの群れにはよく当たった

④ギンガメ動きすぎ!(あんま興味なし)

⑤ゴマモンガラ、凶暴すぎ!!突進しすぎ!!危ないから

そしてそして。
私の記念すべき300本目を祝ってくれたのは、イレズミフエダイの群れ

どれだけレアなのか、よく知らない

でかいし、色は綺麗だけど、全然可愛くもない
残念ながら、興味もない。だけど、この群れは、結構レアらしい。
レアなんだったらいいや・・・限定もの大好き(笑)
確かに他では見なかった。
100本目は串本

200本目はモルディブ

300本目はトゥバタハリーフ

どこも、ぜんぜん違う顔を持っていた。
400本目はどこの海が迎えてくれるのだろう?
そんな期待に胸を膨らませつつ・・・アディオス





















シルバーも、

















』って言われてもおかしくなのに、






』 …いつも通りの気の抜けた音とともに走り出す。
があるので、問題ないけど、

と、燃えた
