今日、塾帰りに本町を通ったよぉ~。
いつもは通らない道をなぜ通ったかというと・・・
たいやきが食べたかったからでぇ~す。
通ったときは既に5時すぎ祭りは終わりかけ
店じまいをしている店やもう既にしまっている店、最後の売りつくしをしている店
多々ありはじめに見たたいやき屋はもうすでにしまっており 残念。
2件目・・・それはいつものたいやき屋
そこはいつもおまけをくれる自分にとってはお馴染みのたいやき屋
やってる
ヨッシャー!!!
「たいやき1匹」
僕はたいやきを1匹頼んだ
しかし、おじさんは2匹つかんだ
「えっ?Σ(゚д゚;)」
びっくりした
「1匹じゃぁ・・・」
150円をつかんだ手を戻そうとした・・・
そのときおじさんは言った
「いや150円でええよ」
さらにびっくりした
「えっ?Σ(゚д゚;)」
どーしよ
「あっ、じゃぁ、ありがとうございます。」
ぼくは通常なら300円(200円)するのを150円で買った。
うれしかった
そして、いつも通り
「おじさん、カス(おまけ)もらっていい?」
と言った
そう、いつも通り言った
そして、いつも通りしっぽから食べた
そして、いつも通りのあんこの味がした。
「おいしい」
しかし、いつもとは少し違った味がした。
いつものたいやきのはずなのに
何かが違った
それは、
なんとなく落ち着く味がした。
その味だけがいつも通りでなっかた。
なんでだろう
なんでだろう
なんでだろう
なぜそんな味がしたのだろう
僕には全く分からいことだった。
その答えを知る物は
多分あの2匹のたいやきなんだろうなぁ
明日も買いに行こっかなぁ