今までも何度かキャーキャー言うことはあったが、
今日は奇声がものすごかった。


全ての感情と欲求を奇声で以って表現。うるさいことこの上なし。しかもものすごい声量。一体この小さな体のどこにこれほどのパワーが…


楽しいキャー
抱っこしろキャー
寂しいキャー
飽きたキャー
これ嫌キャー、眠いキャー
暑いキャーキャー
パパーキャー、猫キャー
もうお腹いっぱいキャーキャーキャー
キャーキャーキャーキャーキャーキャー…


もう気が狂いそうだ。


図書館に行ってもキャー。周りの人すんません。すんませんすんません帰ります。で、息子の絵本だけ借りて退散。


借りるとき、貸し出しコーナーの女の人達が「あらあら、わざと困らせてるねぇ〜」と言っていた。
わざとなの?お母さんを困らせようとしてるの?夜中オッパイあげなかったから仕返しなの?もう反抗期?


もしくはお母さんの反応が面白くてやってるの?楽しいの?そんな気がしてきた。


このキャーキャーはいつまで続くんだろう…