こつこつ。
さいきん、すこし更新頻度を落として忙しいアピールをしています!
便りがないのがいいの便りって言うしね。ちなみに英語でいうと"No news is good news"。
newsは不可算名詞だから冠詞はつけないでね。
いや、ほんとに月終わりと始めは、翌月配布するポスターとかコマーシャルフィルムとかの制作でいそがしいんですね。
きょうもずっと学校に缶詰やったんだけど、動画の方なんかいも訂正はいっちゃって。。。
リッピングリッピングの繰り返し。結局、終わらなかったので、また明日いかなければ。
おそらく、留学生で一番苦労するのが資金調達だろうと思う。
僕はこうやって、学校のお手伝いすることで授業料に関して恩恵をうけているが、(学校外では)基本学生ビザの人は働けない。つまり、収入を得られない。
イリーガルにどこかでパートタイムジョブ方法もあるが、リスクもあるわけで。
そんな留学生で資金難に喘いでいる人の為にノーリスクでお金を稼げる方法を教えましょう。
昔、学校の寮に住んでいたんですが、
そこはいつでも入学出来るということもあって、ことあるごとにウエルカムパーティとお別れ会が開かれてました。
ほぼ毎日、寮のバックヤードでビールとかみんなで飲み出す。

こんなかんじ。
とーぜん、
パーティが終わったら毎回、大量のゴミが出ます。
ですが、あまり彼らは掃除が好きではありません。
誰かがしなければいけないので、毎回ぼくが"掃除しますよ"って言っていたんです。
さすが、パイナップルマンはえらいわねって寮のマネージャーに言われるわけですが、
僕はそんなにボランティア精神は無い。
ただ、ひとつ欲しかったのは

空き瓶と缶とペットボトルである。
そう、これを換金する。
日本でも缶とかの換金ありますが、おそらくホームレスのお仕事というイメージがあるでしょう。
キロ百円とかだからね。とてもじゃないけど割に合いません!
しかし、
カリフォルニアはですね、缶でも瓶でもペットボトルでも飲料を買う時、
商品そのもののプライス、税金に加え、CRVって言うのがとられる。だいたいペットボトル各一本5セント。

このCRV CASH REFUNDが目印。
んで、その余計に払った分が帰ってくる。回収業者に出すときに。
回収業者はスーパーに隣接されていたりするんですが、
まぁみんな面倒くさがりですから、捨てたりする。なんてもったいない!!

結構お金になるので、いろんな人がやっていて、こっちではあまりホームレスなイメージはないです。
まぁ、もともと僕こういうの抵抗無いですから!!プライドもないですし!!
目標は
これ、こつこつ貯金して行ってカメラ買うことです。
便りがないのがいいの便りって言うしね。ちなみに英語でいうと"No news is good news"。
newsは不可算名詞だから冠詞はつけないでね。
いや、ほんとに月終わりと始めは、翌月配布するポスターとかコマーシャルフィルムとかの制作でいそがしいんですね。
きょうもずっと学校に缶詰やったんだけど、動画の方なんかいも訂正はいっちゃって。。。
リッピングリッピングの繰り返し。結局、終わらなかったので、また明日いかなければ。
おそらく、留学生で一番苦労するのが資金調達だろうと思う。
僕はこうやって、学校のお手伝いすることで授業料に関して恩恵をうけているが、(学校外では)基本学生ビザの人は働けない。つまり、収入を得られない。
イリーガルにどこかでパートタイムジョブ方法もあるが、リスクもあるわけで。
そんな留学生で資金難に喘いでいる人の為にノーリスクでお金を稼げる方法を教えましょう。
昔、学校の寮に住んでいたんですが、
そこはいつでも入学出来るということもあって、ことあるごとにウエルカムパーティとお別れ会が開かれてました。
ほぼ毎日、寮のバックヤードでビールとかみんなで飲み出す。

こんなかんじ。
とーぜん、
パーティが終わったら毎回、大量のゴミが出ます。
ですが、あまり彼らは掃除が好きではありません。
誰かがしなければいけないので、毎回ぼくが"掃除しますよ"って言っていたんです。
さすが、パイナップルマンはえらいわねって寮のマネージャーに言われるわけですが、
僕はそんなにボランティア精神は無い。
ただ、ひとつ欲しかったのは

空き瓶と缶とペットボトルである。
そう、これを換金する。
日本でも缶とかの換金ありますが、おそらくホームレスのお仕事というイメージがあるでしょう。
キロ百円とかだからね。とてもじゃないけど割に合いません!
しかし、
カリフォルニアはですね、缶でも瓶でもペットボトルでも飲料を買う時、
商品そのもののプライス、税金に加え、CRVって言うのがとられる。だいたいペットボトル各一本5セント。

このCRV CASH REFUNDが目印。
んで、その余計に払った分が帰ってくる。回収業者に出すときに。
回収業者はスーパーに隣接されていたりするんですが、
まぁみんな面倒くさがりですから、捨てたりする。なんてもったいない!!

結構お金になるので、いろんな人がやっていて、こっちではあまりホームレスなイメージはないです。
まぁ、もともと僕こういうの抵抗無いですから!!プライドもないですし!!
目標は
これ、こつこつ貯金して行ってカメラ買うことです。
Barcelona
この前の授業で、1:1のディスカッションがあって、
テーマが、国際間のジェスチャーの違いによるトラブルでスペイン人のパートナーだったんだけど、
まぁとても陽気なナイスガイでした。
僕が日本から来たということで、いきなり会話のオープナーがドラゴンボール知ってるか?ソンゴクウ知ってるか?だった。
やはり、すごい人気なんだなぁと感心してると、「どうしても理解出来ないことがあるんだよね」という彼。
それは悟空がよくするピースサイン。
日本では結構いろんな人がするピースサインですが、あれ、手の甲を向けてピースすると、中指立てるのと同じ意味になるらしいですよ。ヨーロッパではやらないほうがいいですね。
あとこんなこと教えてくれた。
彼はバルセロナ出身なんですが、
Barcelona[bal 酒・cel 海・ona 空](たしかこうだったはず)
外で海見ながら酒飲むんだと。陽気だね。
ちなみにアメリカで一番、攻撃的なハンドサインは

らしい。
ここでは書けないので、興味があれば"the shocker"で検索してください。
テーマが、国際間のジェスチャーの違いによるトラブルでスペイン人のパートナーだったんだけど、
まぁとても陽気なナイスガイでした。
僕が日本から来たということで、いきなり会話のオープナーがドラゴンボール知ってるか?ソンゴクウ知ってるか?だった。
やはり、すごい人気なんだなぁと感心してると、「どうしても理解出来ないことがあるんだよね」という彼。
それは悟空がよくするピースサイン。
日本では結構いろんな人がするピースサインですが、あれ、手の甲を向けてピースすると、中指立てるのと同じ意味になるらしいですよ。ヨーロッパではやらないほうがいいですね。
あとこんなこと教えてくれた。
彼はバルセロナ出身なんですが、
Barcelona[bal 酒・cel 海・ona 空](たしかこうだったはず)
外で海見ながら酒飲むんだと。陽気だね。
ちなみにアメリカで一番、攻撃的なハンドサインは

らしい。
ここでは書けないので、興味があれば"the shocker"で検索してください。
これがアメリカ名物、裁判所へ行こう。や!
前回!
ウエストハリウッドでイリーガルパーキングで過去最高額のチケット約90$が切られた話をしましたが!
つい、その数日後、
そのレコードを軽々越える新たな記録がでましたので報告します!!

きたー
こんなんきたー!
正確に言うと、前回のチケットの時と同様で僕は同行してただけなので、実際僕が科せられたペナルティーではありませんが。。。
やばい!
なにがやばいって!
額がやばい!!
これ、おれやったら確実、泣いてしまうレベル。
その額なんと!
$470!!!!!!
やばない?
そうでもない...???
いやいや、貧乏人の僕からしたらこれはもの凄いやばい額!
だいたい三ヶ月間分の食費やからね。
何をしたらこうなるのか!
気になりますね??
アメリカと日本て大きく交通ルールが違います。
まず、ぱっと思いつくのが日本は左キープで、アメリカは右通行ですが、
アメリカはなんと!
赤信号でも右折していいんです(サインが無い所以外)。アメリカ行って最初に驚いたことですね。
しかし!その際一度、停止しないといけないんです。
んで、今回はそれをしなかったということで、信号無視でチケット切られた。
この時の状況を説明するとですね、
赤になる前、黄色のときに進入してその流れで右折出来た!と思った瞬間に視界が真っ白になるくらい光ったんです。
日本で言うところのオービスって言うやつやと思います。カメラが自動感知して、違反者撮影するやつですね。
んで、後日、これが送られて来たと。
こんな感じで、写真とあと映像がweb上で見れるようになってました。
写真、向かって右側の彼が運転していたわけですが、
そっちは僕がモザイク処理しましたが、隣の僕は白丸で塗りつぶされていました。
プライバシー保護の為らしいです。助手席に知らない女性が乗っていた!なんて言ったら違反どころじゃなくなりますからね。

どーしようかな思っていたら、うちのアメリカ20年になるオーナーが悪魔のようなアドバイスをくれました。
・サングラスをかける
たまに、サングラスをかけていて、顔が判別しにくいと面倒くさくて送ってこないらしいです。
・車のサンバイザー?を下ろしておく
なんか車に日差しよけみたいなのがあるじゃないですか、あれを夜でも曲がる手前になると下ろすというやり方。
そもそもは引っかからないように、ちゃんとルールを守ればいいという話なんですが、この右折意外と厄介でして、ちゃんと止まっても結構、止まってないと判断されてしまう!
なので、上記の方法をやる人もいれば、
いくら後ろが急かしてこようが、赤信号中は右折しないという人もいる。ある意味、ギャンブルみたいなものだと言われています。
それでも、こうやって通知がきちゃうわけですが、もちろん中には納得がいかない人もいる。
絶対、おれは止まった!という人たちですね。
そんな人たちはコート(裁判所)に言って裁判をします。
日本だと裁判というと、すごく大事なように聞こえますが、ほんまにアメリカは何かあるごとに裁判する。
これに関しての裁判費用はタダらしい。他の裁判はわかりませんが。
んで、裁判ベテランのオーナーさんに言わせると、日本人専用にある裏技があるらしい。
とりあえず、裁判になったときにその件を担当したポリスオフィサーだかがこないといけない。
一回目の裁判になったとき、こう言う。
「英語わからんから、日本語の通訳つけてくれ」
すると、裁判をもう一度、その通訳つれてやらないといけなくなる。
その次の裁判までの間が結構空く。
すると、大抵のポリスさんはめんどくせーってなって次の裁判は来なくなるらしい。
裁判に来ない、ということはアメリカでは罪を認めた(もしくは無実と認めた)と無条件に見なされる。
よって無実になる、という算段らしい。
実際、この方法で何回か逃れてきたらしい。
しかし、何回か、ちょうど日本語話せる人が最初の裁判にいたらしく失敗したこともあるとのこと。
まぁ、一番いいのは車運転しないとうことです。
そんなんで、すっかり最近は助手席が指定席。
んで、ルールはしっかり守りましょう。
あとアメリカ人はちゃんとブリンカー(アメリカではウインカーではない)を出しましょう。
ps.
仕事と言っても、デザインの依頼と学校のコマーシャルフィルムのお仕事のことだぜ。
これも勉強の一つなんだぜ。母上へ。
ウエストハリウッドでイリーガルパーキングで過去最高額のチケット約90$が切られた話をしましたが!
つい、その数日後、
そのレコードを軽々越える新たな記録がでましたので報告します!!

きたー
こんなんきたー!
正確に言うと、前回のチケットの時と同様で僕は同行してただけなので、実際僕が科せられたペナルティーではありませんが。。。
やばい!
なにがやばいって!
額がやばい!!
これ、おれやったら確実、泣いてしまうレベル。
その額なんと!
$470!!!!!!
やばない?
そうでもない...???
いやいや、貧乏人の僕からしたらこれはもの凄いやばい額!
だいたい三ヶ月間分の食費やからね。
何をしたらこうなるのか!
気になりますね??
アメリカと日本て大きく交通ルールが違います。
まず、ぱっと思いつくのが日本は左キープで、アメリカは右通行ですが、
アメリカはなんと!
赤信号でも右折していいんです(サインが無い所以外)。アメリカ行って最初に驚いたことですね。
しかし!その際一度、停止しないといけないんです。
んで、今回はそれをしなかったということで、信号無視でチケット切られた。
この時の状況を説明するとですね、
赤になる前、黄色のときに進入してその流れで右折出来た!と思った瞬間に視界が真っ白になるくらい光ったんです。
日本で言うところのオービスって言うやつやと思います。カメラが自動感知して、違反者撮影するやつですね。
んで、後日、これが送られて来たと。
こんな感じで、写真とあと映像がweb上で見れるようになってました。
写真、向かって右側の彼が運転していたわけですが、
そっちは僕がモザイク処理しましたが、隣の僕は白丸で塗りつぶされていました。
プライバシー保護の為らしいです。助手席に知らない女性が乗っていた!なんて言ったら違反どころじゃなくなりますからね。

どーしようかな思っていたら、うちのアメリカ20年になるオーナーが悪魔のようなアドバイスをくれました。
・サングラスをかける
たまに、サングラスをかけていて、顔が判別しにくいと面倒くさくて送ってこないらしいです。
・車のサンバイザー?を下ろしておく
なんか車に日差しよけみたいなのがあるじゃないですか、あれを夜でも曲がる手前になると下ろすというやり方。
そもそもは引っかからないように、ちゃんとルールを守ればいいという話なんですが、この右折意外と厄介でして、ちゃんと止まっても結構、止まってないと判断されてしまう!
なので、上記の方法をやる人もいれば、
いくら後ろが急かしてこようが、赤信号中は右折しないという人もいる。ある意味、ギャンブルみたいなものだと言われています。
それでも、こうやって通知がきちゃうわけですが、もちろん中には納得がいかない人もいる。
絶対、おれは止まった!という人たちですね。
そんな人たちはコート(裁判所)に言って裁判をします。
日本だと裁判というと、すごく大事なように聞こえますが、ほんまにアメリカは何かあるごとに裁判する。
これに関しての裁判費用はタダらしい。他の裁判はわかりませんが。
んで、裁判ベテランのオーナーさんに言わせると、日本人専用にある裏技があるらしい。
とりあえず、裁判になったときにその件を担当したポリスオフィサーだかがこないといけない。
一回目の裁判になったとき、こう言う。
「英語わからんから、日本語の通訳つけてくれ」
すると、裁判をもう一度、その通訳つれてやらないといけなくなる。
その次の裁判までの間が結構空く。
すると、大抵のポリスさんはめんどくせーってなって次の裁判は来なくなるらしい。
裁判に来ない、ということはアメリカでは罪を認めた(もしくは無実と認めた)と無条件に見なされる。
よって無実になる、という算段らしい。
実際、この方法で何回か逃れてきたらしい。
しかし、何回か、ちょうど日本語話せる人が最初の裁判にいたらしく失敗したこともあるとのこと。
まぁ、一番いいのは車運転しないとうことです。
そんなんで、すっかり最近は助手席が指定席。
んで、ルールはしっかり守りましょう。
あとアメリカ人はちゃんとブリンカー(アメリカではウインカーではない)を出しましょう。
ps.
仕事と言っても、デザインの依頼と学校のコマーシャルフィルムのお仕事のことだぜ。
これも勉強の一つなんだぜ。母上へ。

