京川選手復活 | バンブーFC/フットサルハウス萩

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ついに京川選手が復活。嬉しいですね。田中選手もゴールでお祝いです。
天皇杯と同時におこなわれている女子のカップ戦である皇后杯。こちらも盛り上がってきました。
残念ながら応援にはいけませんが、TVで応援します。


ネットより引用↓
皇后杯全日本女子サッカー選手権準々決勝(16日、INAC神戸4-0AS狭山、三木陸)準々決勝を行い、3連覇を狙うINAC神戸は4-0でAS狭山に 快勝した。FW京川舞(18)が後半31分から出場し、左膝の大けがから7カ月ぶりに復帰。MF田中陽子(19)、FW仲田歩夢(19)のゴールデンルー キー・トリオが同時出場を果たし、主力に故障者が続出のチームを救った。準決勝は22日に行われる。

 5月13日のなでしこリーグ・伊賀戦で左膝前十字靱帯(じんたい)断裂の重傷を負ってから7カ月。後半31分、ピッチへ飛び出したFW京川に、大歓声が飛んだ。

 「うれしかった。全力でプレーして、支えてくれた人に恩返ししたかったです」

 点こそ奪えなかったものの積極的に動き、笑顔で振り返った。

 宮城・常盤木学園高から今季入団し、開幕4戦5得点。それが一瞬で白紙となった。8月のU-20女子W杯ではMF田中陽がブレークし、FW仲田もプレー。それでも「みんなの姿を見て、自分もプレーしたいと前向きになれた」とリハビリに取り組んできた。

 3人の同時出場は、4月15日のリーグ開幕戦以来。後半1分に祝砲弾を決めた田中陽は「舞が出てきて、うれしかった」と笑顔を見せた。

 MF澤にFW大野、MF池笑然が休養し、FWゴーベルヤネズは頭部を打って退場。しかし、星川監督は「このメンバーでも優勝できる自信がある」と期待を寄せた。輝くヤンなでトリオが、新世代で3連覇をつかみ取る。