電車の座席のことですけど。。。 | ぴんたろの自己満足

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ただただブログってものをやってみたくて書くことにした自己満足です。毎日が充実しているように見せかけます。ブログっぽいブログにします。いかにもってやつ目指します。

自分から率先して譲れるときと、譲らざるを得ないときと、意地でも譲りたくないときってありますよね?
それって、時と場合にもよるでしょうが自分の機嫌やテンション次第ってこと、多々ありません?

例えばね、

カバンに『お腹の中が赤ちゃん』マークがかかってる女性が居たら遠くに居ても自分の席をキープして呼びに行きます。

例えばね、

他にも席が空いてるんだけど、隣に座った人が本当は連れと隣り合わせで座りたいんだけど口にも態度にも出さない時、渋々ですが退いてあげます。

例えばね、

他にも席が空いていて、隣に座った人が連れと隣り合わせで座りたそうにしていて口や態度に出して退かそうとしている時、意地でも動くまいと思います。


それがね、昨日外回り中にさ、無邪気な小学生に囲まれてしまったんです。
一人が右隣に。一人が左隣に。そして二人が目の前に。
四人の無邪気な小学生に囲まれた一人の大人。
四人の無邪気な小学生は一人の大人を囲み、楽しそうな会話を始めたのです。
四人の無邪気な小学生の仲を邪魔する一人の大人は席を離れざるを得ませんでした。

いいんです。
無邪気な子供たちにはいくらでも席を譲ります。
ただね、ただ一瞬判断を先伸ばしにしたことで、変な空気が流れたのを私は見逃しませんでしたよ。
進んで譲ったつもりが退かされた風になってしまったんです!

『判断は一瞬の遅れが命取り』

そんな話でした。


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