ひなぴょんが 、ヒマワリのタネを食べるときは、リスがクルミを食べるような格好で、いつもヒマワリを食べていました。
だけど、両足が不自由になってしまったため、その格好では、もう食べることが出来ず
ひなぴょんも『食べれない!食べれない!』と、もがきながら、イヌがフセをするような格好で、もがきながら、なんとか食べていました。
だけど、もう今では、すぐフセの格好になって、上手に食べれるようになりました☆
もがきもせず、すぐにフセの格好になって、上手に食べれるようになりました☆
その姿を見てると、辛いような、嬉しいような
だけど、やっぱり、嬉しいねっ☆