やっと7割台まで回復。
明日の朝は寝坊させてもらいますが、
直に普段通りに戻れそう~
家は落ち着くよね。
追加になった睡眠薬でふらふらです\(ε ̄\)~~
明日はお出かけなので、おやすみなさい。
昨夜病室にオバケが出た。
ちょうど4時半ごろ。
このくらいって一番やばい!
人の気配で目が覚めて、時計を見たらそんな時間。
ああ・・・ちょっとやめてぇやぁ・・・
1人ではなく、複数いる模様。
ラップ音はしまくるし、カタカタコトコト歩き回る音も聞こえる。
話し声も聞こえるが小さくて何を言っているかわからない。
もう、このまま寝てしまおう、見えないうちに。
わたしは気配は感じるけど、見えるまでの能力はない。
それがせめてもの救いで、
見えてたら泣き出しちゃうよ。
危うくナースコール押しかけたもん。
気配だけでも十分すごくて、ホンマ泣きそうだった。
でもなにやら楽しそうだったんだけど、
一体彼らは何をしていたんでしょう??
やっと退院許可が下りました。
本当はまだ1~2週間寝といて欲しい・・・って感じでしたが。
オイラにも家があるので、心配で心配で。
寝ておけるのはいいのだけれど、
自由を奪われるのが何よりもいや。
私は24時間自由でいたい。
だから(それだけ?)で帰ります。
ここは本当に良識のある、インテリな、優しい人ばかり。
インテリさといったら、そりゃもうすごいですわ。
非常に居心地はよいですが、
さっさと車も買ってしまいたいので・・・
あと、久しぶりに百貨店に買い物に行きたいな。
あ、いうてるうちに明日はフェルメールを見に行きます。
ランチは京都の行きつけの町家を改造したイタリアン。
楽しんできますー
ほんまはカングーで行きたかったのに、
代車のSM-Xのままなんが悲しい(T_T)
あ、バーキン35がたぶん手に入ります。
うふふ、ラッキー☆
私の大好きな仏教哲学研究の先生のツイートに、
http://youtu.be/zwOOdnWf3wk
(タグの貼り付けが不可みたい)
同じようにパツンと前髪切って、
パッツィどころか、ブルース・ディッキンソンになったことを思い出します…
同じようなアイメイクをし、
同じようなベビーピンクの100円の口紅を見つけてつけていたことも思い出しました。
残念ながら写真が残っていません。
もう1人のアイドル、バングルスのスザンナ・ホフス。
彼女も私にとっては美の女神。
自分的にはこっちのほうが顔が似てる(笑)
年取ったほうスザンナもめちゃきれい。
バングルスは実力も折り紙つき(プリンスのプロデュースだし)だから、
息の長いアーチストとしてがんばってくれているのがうれしいね。
初期のアルバムもベスト版も持ってます。
ちょっと歌い方、私変えようかな?
たぶんこのくらい気を抜いたほうが合ってるっていうか。
前にプロにそんな風に気が抜けてる低音で歌うのがええよといわれたから。
猫の取説ですが、全く私にあてはまります(笑)
マイペースに見える猫ですが、繊細な部分も持っています。
これから猫と暮らす人、すでに猫と暮らしている人に向けて、
「猫と暮らすための10の約束」をお伝えします。
■1.わたしの中にはたくさんのわたしが存在するの
時々どれが本当のわたしか自分でもわからなくなるくらい。
だから、わたしが気まぐれな態度をとっても、あなたはドキマキしないで、ドンと構えていてね。
■2.わたしは小さな犬じゃないのよ
わたしには猫のためのご飯を用意してね。こう見えても小さな肉食獣なの。
■3.わたしは自分で体をキレイにするのが大好き
でももし、わたしの体がいつもより汚くなってきたら、それは具合がよくないサインだと気付いてね。
■4.こう見えて私はヤキモチなの
あなたが何かに夢中になっているとき、わたしは少し焼き餅を焼くことがあるわ。
構われすぎるのはイヤだけど、わたしの存在を無視されるのはもっとイヤ。
■5.わたしは … 自分のリズムで生活するのが好き
かわいいフワフワのぬいぐるみ、って思うかもしれないけれど、
わたしはちゃんと自分の意志を持っているの。
あなたの都合でわたしを構い過ぎたり、無視したりするのは止めてね。
■6.わたしは高いところから眺めるのが大好き
わたしがいつでも高いところに登れるようにしておいてね。
■7.わたしの腎臓はとても働き者なの
わたしがお水をたくさん飲めるように用意しておいてね。
■8.引っ越すときは、何があってもわたしを連れて行ってね
「猫は家につく」なんていうけれど、わたしがあなたを選んだから、あなたのそばにいるの。
家の中の生活になじんでしまったら、わたしは外では生きていけないの。
■9.わたしにはあなたの気持ちがわかるのよ
あなたが落ち込んでいるとき、寂しいとき、わたしにはすぐにわかるわ。
そばでのどをゴロゴロ鳴らすしかできないけれど、わたしがいることを忘れないでね。
■10.わたしの時間は、あなたより早くすぎていくの
いつかわたしが年寄りになって、暗く冷たい静かな場所に閉じこもるようになったら、
あなたとのお別れが近いかもしれないと気付いてね。
ここからいなくなっても、あなたの中でわたしが生き続けることができるよう、
わたしと暮らした日々を覚えていてね。
私ってこんなんです(笑)
腎臓弱いのんまで一緒!
母にフランス人宣言をした。
私の周り、半径3mくらいはフランスなので、
私のことはこれからフランス人だと思ってちょうだい。
愛と自由と平等に生きるの。
私の国旗はトリコロールで、
私の国歌は「La Marseillaise」なの。
だから、愛人3人くらい作っても驚かないでね!と。
うんと若いのと、同い年くらいと、お金持ちのおじ様と3人欲しいの!といった。
かおりちゃんもそんなこといってたわ・・・
妹もフランス人宣言をしたらしい(^_^;)
なんじゃいな、この家族。(妹の場合は愛人云々かんぬんはいってないらしい)
ただし、あの子の場合はどっからどうみても日本人というか、
東南アジアだったりするので、
「あの子の場合はベトナム人や!」といっといた。
でもフランスのエスプリの香る、ベトナムっていいよな・・・
もうね、あなたも開き直りなさい。
人生開き直ったもん勝ちよ!
なんて、柄にもないことをいう母。
開き直らせてくれなかった一番の元凶が、
耳を疑うことをいってる!
私をここまで苦しめ続けてきた「あの」母が、
もうフランス人で、愛人3人いてもかまへんといってる。
信じられなーい・・・
普通はそうじゃないでしょ!
普通はね!普通はね!世間がどうの、ご近所がどうの・・・
そういって、小さい頃から私を籠の鳥にしていた母が、
開き直って自由になれ、と。
今回、ぶっ倒れた甲斐があった。
倒れ甲斐を求めていたわけじゃないが、
母の口からこんな言葉を聞くことが出来るなんて、
私は夢にも思っていなかった。
母も父を亡くしてから、いろいろ苦労したんだな・・・と思った。
人間苦労は買ってでもするもんだ。
で。
ダーリン1号2号はいるので(爆)
3号目を探すとします!
これから私は誰に何を言われても、
「Et alors?」(それが?)と答えようと思ってる。
普通のことが普通に出来る人が羨ましい。
朝起きて、朝ごはん作って、家族送り出して、
洗濯して、掃除して、買い物行って、またご飯作って・・・
家のことや、学校のことや、近所との付き合いや、親戚との付き合いや、
そんなことをまんべんなく、そつなくこなし。
こんな日常の繰り返しを、毎日出来る人って羨ましい。
私は、気が向かなければご飯も作らない。
洗濯もしない。
気が向かないことをする能力がないのだ。
洗濯も「あーあかん!」と思うからする。
毎日とかやる意味がわからん。
服も下着もぎょーさんあるし、
水道代も電気代ももったいないっしょ?
ただし、異様にきれい好きなので、
掃除だけは這ってでもやる。
ほんまに這ってやるので、たいがい止められる。
「埃くらいで死なんから寝とけ!」と。
子供のころは、毎日学校へ行けなかった。
毎日行くと飽きるので、週に1度くらいは休む。
毎日行く意味がわからない。
不登校とかじゃなく、飽きるのだ。
勉強はいたって出来たので1週間くらい行かなくてもどうってことない。
中学、高校は、校則を守る意味がわからなかった。
金髪なのはパッツィ・ケンジットに憧れてただけで、
ヤンキーになりたいからじゃなかったし、反抗でもない。
これと同じデザインの服を自分で作り、着ていたらママンに怒られました。
当然か・・・
もう自分ではこれ以上できないってくらい必死にがんばるのに出来ないので、
「出来ないことを出来るようになる努力より、
出来ることを伸ばす努力をしましょ(^_^;)」と主治医に。
世の中にはADHDに憧れて、
”自称ADHD患者”という者が存在しているらしいけど、(パリス・ヒルトンとか)
どんくらいこの障害が生き難いのかわかってんのか、ゴルラアァァァァッッ!!です。
単なるわがままと、努力しても出来ないADHD,ADD患者を一緒にすんな!
ちなみにうちの息子はADDです。
母もADDです。もう私よりわけわかんない。おまけにモウレツに美人です。
正直、周りに母よりきれいな人なんて見たことない。
私があの顔欲しかった。並みの女優より美人でしょ。
毎日、同じように同じようなものを同じようなペースでっていうのは不可能。
だから会社勤めなどしようと思ったことすらない。
なんで出来るの?私なんかに。
だって、できないんだもん。
なので、周りはしぶしぶ私のそのペースにつき合わされる。
だから否が応でも寛大な精神の持ち主へと成長するようだ。
私は地球が私の周りを回っていないことに気がついたのはつい最近だけど、
やっぱり私の周りを回ってくれているのかもしれないと思うようになった。
ただ以前と違うのは、それに対して心から感謝しているということ。
本当にありがとう。
あんど、すみません。




