私がCVSのマイページ登録をしてから、今日までの軌跡。。。☆笑
はじめてCVSについて真剣に考えたのは、
慶應で行われた説明会にて。10月27日。
同じクラスで、CVSの11期に参加したあすかからの紹介だった。
当時の私は、将来について悩んでて、公務員のWスクールしようかとか。。模索中だったんだけど、
とりあえず、今のままじゃだめだ、変わりたい、変わるきっかけがほしいって思ってたからすごくいいタイミングだった。
説明会に行って、11期生やOBOGの方からお話をきいてすごく魅力的だと思った。
これは行くしかない!って思って、2500円の選考費払ったんだけど、
一次選考課題の締め切りまですでに一週間切ってたw
二次でうかろーでもとりあえず課題はだしとこーと思って、締切の前日にやって(出来は言うまでもなくorz)提出。
11月6日にOB面接で、6期の山口さんとお会いした。
長身小顔で、仕事できます!って感じの人だった。
楽しく面接してもらったけど、相手に自分をうまく売り込めず。。
「挫折したことがないのは、挫折するだけのことをしてこなかっただけだ」
というお言葉をいただきました。事実そのものだったので、すごく胸に刺さった。
一次選考は当たり前のごとく不合格。それよりも、フィードバックを見て落胆。結構辛口だった気がするw
でも、自分のダメだったとこ、よかったとこ、丁寧に添削されてて感動した。
11月14日。関東プレイベント。
CVSに応募している関東勢が集まってプチビジネスコンテストをやるというもの。
ビジネスコンテストとかもちろん初めてで、新鮮でおもしろかった!
アメリカに日本のお菓子をどういった戦略でマーケティングするかっていう。
同じチームになったけんさん、ちゅうまくん、あきちゃん。
初対面だけど親しみやすくて、ほんとにたのしかった~。
私たちのチーム「VAUS」はまさかの優勝。
就活も終えて、外資系のコンサルに内定が決まっているけんさんのおかげだけど。笑
ここでマーケティングの楽しさ、奥深さを初めて体感した。
モチベーションもあがって、みんなでLAでまた会おうって約束して
帰宅したらすぐ課題にとりかかりました。
締切は20日。
グアム旅行は17日~21日。
…そう。私の中での締切は16日w
またもや二日間という短期間で仕上げました。でも今回はちょっと手ごたえがあった。
すがすがしい気分でグアムへ行く。
も、29日。二次選考合格発表。
不合格。
気を落としながらも、最終選考の3次にむけてがんばるしかないと思い、
気持ち切り替え。
3日後に届いたフィードバックも、またもやすごくためになって、その通りに手直しした。
3次課題は、1次2次以上に、友人たちを巻き込んで仕上げた。
それでも詰めの甘さが心配で、12月17日の合否発表は、怖くて見れなかった。
見てしまったら、CVSへ行ったときの自分を妄想できなくなるかもしれない。。と思って。
チキって、翌日になっておそるおそる見ると、まさかの合格!
うれしいし、ホッとした。
手伝ってくれた友達たちへいい報告をできることがなにより嬉しかった。
嬉々して、LAへの航空券を購入♪JTBで9万860円。
2月9日発、3月26日着。
合格の1週間後の24日が今。
私がCVSと出会い、決意をしてからまだ2カ月しかたたないことに、書いていて自分自身驚いた。
CVSMSへ入って、300人ものOBOG・同期の人たちのプロフィールや日記を見て、12期生になれたことを実感する毎日。
今日、リクルーティングスタッフの方に送ったものを載せておく。
・集団におけるリーダーシップの観点から、現在の自分が最も克服すべきだと思う点を背景も含めて論理的に述べてください。
現在私が最も克服すべき点は、主体性の欠如であると考えます。チームのメンバーを導くリーダーは主体性を持って行動しなければならないが、私は与えられたことをこなすのはともかく、自分の意思・判断に基づき率先して行動することを苦手とします。主体性には、必ず責任を伴います。なので、その主体性の欠如は自分への自信の無さから起因するものと考えられ、またそれはリーダーシップをとることの経験不足によるものだと考えます。昔から、他の誰かについていき、責任のある位置へつくことを避けて生きてきました。そうすることで、ますます自分に自信がなくなり、受け身な姿勢が身についてしまうという悪循環にとらわれています。リーダーシップをとるには、周りの人からの信頼を受けるカリスマ性とそれに見合う行動力と主体性が必ず必要なので、私はまず主体性を付けるべきだと思います。
・集団においてリーダーシップを発揮する際に、最も活かせると考えられる自分の特性を背景も含め論理的に述べてください。
リーダーシップを発揮する際に、最も活かせると考えられる自分の特性は、ムードメーカーであるということです。リーダーシップをとる際に、主体性の他に重要なこととして、チームをまとめあげる力が大切だと思います。リーダーシップをとるうえで、主体性と協調性のバランスをうまく保つことが重要であると思うのですが、私は冷静沈着かつ協調性な方なので、チーム内の意見がまとまらずに対立がおこったり、雰囲気が悪化したときには、チームの共通の最終目標を意識させてムードを良い方向へと持っていけると思います。目標は同じでも、熱くなりすぎるがゆえに冷静さを失い、本来の力を発揮できなくなってしまうという状況は多々あります。そういうときにチーム内のまとめ役として、話し合いを円滑にさせ、共通の意識のもとに方向性を正したいです。
・CVSセミナーに参加した後に自分がどのような姿になっていたいかを具体的にイメージして述べてください。(集団におけるリーダーとしてでも、個人としてでも構わないが、長期的なものではなく、セミナー直後の姿をイメージしてください。)
私がCVSセミナーへ参加を決めたことの理由でもある、自分の限界を知るということ。コア期間を通して、妥協せずに自分の最大限とおもえる力を出して、挫折を経験し、セミナー直後にはやりきったという達成感でいっぱいになっていたいです。具体的な目標としては、聞き手を感動させるようなプレゼンテーション能力、総合的なパソコンのスキル、英語力、主体性、諦めないタフな精神力、タイムマネジメント、マルチタスキング、自己管理能力、いい意味でのずぶとさ、などをつけたいです。それらを習得したうえで、リーダーシップに必要な「ついていきたい」と思われるようなカリスマ性のある、それでいて自分らしいキャラクターを理解し発揮したいです。それから、厳しい状況下での人との関わりあいでコミュニケーション能力をつけ、自分の強みも弱みも知った上で自分に自信を持って日本に帰れたら最高だと思います。
12期生は今のところ
東大4 京大1 神戸大2 千葉大1 北海道大1 横国2 慶應6 早稲田2 同志社3 関西学院1 立命館1
みたい!慶應多!
19歳~25歳の人がいて、大学2年生が多いもよう。
早速ファンドレイジングもはじまってるし、おいてけぼりにならないようにGMAT、TOEFLの勉強もがんばるぞー☆
でも今日はイブなので、クリスマスケーキのブッシュ・ド・ノエルつくった。。☆

はじめてCVSについて真剣に考えたのは、
慶應で行われた説明会にて。10月27日。
同じクラスで、CVSの11期に参加したあすかからの紹介だった。
当時の私は、将来について悩んでて、公務員のWスクールしようかとか。。模索中だったんだけど、
とりあえず、今のままじゃだめだ、変わりたい、変わるきっかけがほしいって思ってたからすごくいいタイミングだった。
説明会に行って、11期生やOBOGの方からお話をきいてすごく魅力的だと思った。
これは行くしかない!って思って、2500円の選考費払ったんだけど、
一次選考課題の締め切りまですでに一週間切ってたw
二次でうかろーでもとりあえず課題はだしとこーと思って、締切の前日にやって(出来は言うまでもなくorz)提出。
11月6日にOB面接で、6期の山口さんとお会いした。
長身小顔で、仕事できます!って感じの人だった。
楽しく面接してもらったけど、相手に自分をうまく売り込めず。。
「挫折したことがないのは、挫折するだけのことをしてこなかっただけだ」
というお言葉をいただきました。事実そのものだったので、すごく胸に刺さった。
一次選考は当たり前のごとく不合格。それよりも、フィードバックを見て落胆。結構辛口だった気がするw
でも、自分のダメだったとこ、よかったとこ、丁寧に添削されてて感動した。
11月14日。関東プレイベント。
CVSに応募している関東勢が集まってプチビジネスコンテストをやるというもの。
ビジネスコンテストとかもちろん初めてで、新鮮でおもしろかった!
アメリカに日本のお菓子をどういった戦略でマーケティングするかっていう。
同じチームになったけんさん、ちゅうまくん、あきちゃん。
初対面だけど親しみやすくて、ほんとにたのしかった~。
私たちのチーム「VAUS」はまさかの優勝。
就活も終えて、外資系のコンサルに内定が決まっているけんさんのおかげだけど。笑
ここでマーケティングの楽しさ、奥深さを初めて体感した。
モチベーションもあがって、みんなでLAでまた会おうって約束して
帰宅したらすぐ課題にとりかかりました。
締切は20日。
グアム旅行は17日~21日。
…そう。私の中での締切は16日w
またもや二日間という短期間で仕上げました。でも今回はちょっと手ごたえがあった。
すがすがしい気分でグアムへ行く。
も、29日。二次選考合格発表。
不合格。
気を落としながらも、最終選考の3次にむけてがんばるしかないと思い、
気持ち切り替え。
3日後に届いたフィードバックも、またもやすごくためになって、その通りに手直しした。
3次課題は、1次2次以上に、友人たちを巻き込んで仕上げた。
それでも詰めの甘さが心配で、12月17日の合否発表は、怖くて見れなかった。
見てしまったら、CVSへ行ったときの自分を妄想できなくなるかもしれない。。と思って。
チキって、翌日になっておそるおそる見ると、まさかの合格!
うれしいし、ホッとした。
手伝ってくれた友達たちへいい報告をできることがなにより嬉しかった。
嬉々して、LAへの航空券を購入♪JTBで9万860円。
2月9日発、3月26日着。
合格の1週間後の24日が今。
私がCVSと出会い、決意をしてからまだ2カ月しかたたないことに、書いていて自分自身驚いた。
CVSMSへ入って、300人ものOBOG・同期の人たちのプロフィールや日記を見て、12期生になれたことを実感する毎日。
今日、リクルーティングスタッフの方に送ったものを載せておく。
・集団におけるリーダーシップの観点から、現在の自分が最も克服すべきだと思う点を背景も含めて論理的に述べてください。
現在私が最も克服すべき点は、主体性の欠如であると考えます。チームのメンバーを導くリーダーは主体性を持って行動しなければならないが、私は与えられたことをこなすのはともかく、自分の意思・判断に基づき率先して行動することを苦手とします。主体性には、必ず責任を伴います。なので、その主体性の欠如は自分への自信の無さから起因するものと考えられ、またそれはリーダーシップをとることの経験不足によるものだと考えます。昔から、他の誰かについていき、責任のある位置へつくことを避けて生きてきました。そうすることで、ますます自分に自信がなくなり、受け身な姿勢が身についてしまうという悪循環にとらわれています。リーダーシップをとるには、周りの人からの信頼を受けるカリスマ性とそれに見合う行動力と主体性が必ず必要なので、私はまず主体性を付けるべきだと思います。
・集団においてリーダーシップを発揮する際に、最も活かせると考えられる自分の特性を背景も含め論理的に述べてください。
リーダーシップを発揮する際に、最も活かせると考えられる自分の特性は、ムードメーカーであるということです。リーダーシップをとる際に、主体性の他に重要なこととして、チームをまとめあげる力が大切だと思います。リーダーシップをとるうえで、主体性と協調性のバランスをうまく保つことが重要であると思うのですが、私は冷静沈着かつ協調性な方なので、チーム内の意見がまとまらずに対立がおこったり、雰囲気が悪化したときには、チームの共通の最終目標を意識させてムードを良い方向へと持っていけると思います。目標は同じでも、熱くなりすぎるがゆえに冷静さを失い、本来の力を発揮できなくなってしまうという状況は多々あります。そういうときにチーム内のまとめ役として、話し合いを円滑にさせ、共通の意識のもとに方向性を正したいです。
・CVSセミナーに参加した後に自分がどのような姿になっていたいかを具体的にイメージして述べてください。(集団におけるリーダーとしてでも、個人としてでも構わないが、長期的なものではなく、セミナー直後の姿をイメージしてください。)
私がCVSセミナーへ参加を決めたことの理由でもある、自分の限界を知るということ。コア期間を通して、妥協せずに自分の最大限とおもえる力を出して、挫折を経験し、セミナー直後にはやりきったという達成感でいっぱいになっていたいです。具体的な目標としては、聞き手を感動させるようなプレゼンテーション能力、総合的なパソコンのスキル、英語力、主体性、諦めないタフな精神力、タイムマネジメント、マルチタスキング、自己管理能力、いい意味でのずぶとさ、などをつけたいです。それらを習得したうえで、リーダーシップに必要な「ついていきたい」と思われるようなカリスマ性のある、それでいて自分らしいキャラクターを理解し発揮したいです。それから、厳しい状況下での人との関わりあいでコミュニケーション能力をつけ、自分の強みも弱みも知った上で自分に自信を持って日本に帰れたら最高だと思います。
12期生は今のところ
東大4 京大1 神戸大2 千葉大1 北海道大1 横国2 慶應6 早稲田2 同志社3 関西学院1 立命館1
みたい!慶應多!
19歳~25歳の人がいて、大学2年生が多いもよう。
早速ファンドレイジングもはじまってるし、おいてけぼりにならないようにGMAT、TOEFLの勉強もがんばるぞー☆
でも今日はイブなので、クリスマスケーキのブッシュ・ド・ノエルつくった。。☆
