その後も
日ごろは支援学級の補助
Fくん、Tくんが登校すると彼らの対応
といった業務内容でやっています
彼らはだいたい週2~3日の登校かな
正直言って
彼らが来ると
「来た
」とちょっと身構える
「おはよう~」って来るわけではなく
例えば
私が作業の補助やってて
ふと人の気配を感じ隣の教室を覗き込むと
↓
暗いままの部屋の隅に座ってる
「おい びっくりするだろう
」
しかも30分前から来てたとかいうことも
こんな感じなわけです 
2人の対応は難しいから
思わず身構える自分がいるけど
来なかった日は物足りないような気分になるし
2人が学校に来て
少しでも活動に参加し
1日が終わって
「また、明日ね~」と見送り
私も帰るその車中で
ほんわかと
「良かった」という気持ちになる
正規職員の採用試験がダメだったあと
ここで働くことがますます苦痛に感じられたり
「あと○時間‥」とひたすら時間が過ぎるのを待つようなとこもある
でも彼らと関わってる時間は
そういうマイナーな気持ちをまったく忘れている
そういう意味でも2人には毎日登校してもらったがいいね 
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と味噌汁








ということば
