昨日は1日予定もなかったのでポケモンをして過ごしていました。
安定のDS2台操作で、片方は先日の記事で紹介したムーンでの四天王周回パーティのレベル上げをしながら、もう片方はムーンでリオルの隠れ特性を捕まえに行きました。
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Yやアルファサファイアの群れバトル、アルファサファイアのサーチ機能、ムーンの助け呼び連鎖など隠れ特性を捕まえる方法はブラック・ホワイト時代を考えればかなり増えて楽になりました。
私もその時々掴またいポケモンによってソフトを使い分けながら隠れ特性を集めています。
そんな中、なぜリオルなのか。
先日オシャボを集めている中でヘビーボールに入ったリオルを頂きました。
私が目標とするのはオシャボ入りの隠れ特性ちゃん。ですが私は隠れ特性のリオルを持っていないためどうにも遺伝させることができないんです。
そこでリオルを捕まえに行こう、という冒頭に戻るわけですね。ちなみにリオル以外にもオシャボっ子で隠れ特性を持っていない子が何匹かいます。モンメンとか。こちらも後日やっていきたいと思います。
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仲間呼び連鎖の隠れ特性捕獲なので隠れ特性かどうか見抜くためにスキルスワップを覚えたランクルスと、あとは毎度お馴染み捕獲要員のキリキザンを手持ちに加え、ビビリ玉をショップで購入し準備完了。
リオルの出現するポニの樹林へ。
ビビリ玉で仲間呼びしてリオルが2体になって、スキルスワップで呼ばれたリオルが通常特性であることを確認して...まではよかったのですがこの後2体とも出した技は「いのちがけ」。
対策していませんでした...
これではいつまで経っても捕まらないのでどうにか対策を立てるしかありません。
そこで考えたことはゴーストタイプのポケモンにお世話になることと、Twitterでたまたま見かけた「ちいさくなるバトン」です。
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まずゴーストタイプに関しては、リオルがつかってくる技は
悪巧み¦嫌な音¦起死回生¦命懸け
の4つなのでゴーストタイプがダメージをくらうことはありません。
そして調べてみるとスキルスワップはゴース系統が教え技で覚える模様。
今周回途中のアルファサファイアをエピソードデルタまでクリアしたのちに行けるバトルリゾートが1番入手としては早いと思うので頑張ります。
もうひとつの「ちいさくなるバトン」は恐らくやりこんでいる方には常識なのだと思います。
バトルでは聞いたことがありましたがここでこのように応用することは思いつきませんでした...
「ちいさくなる」で回避率を最大まで上げた後に「バトンタッチ」でその回避率をそのまま他のポケモンに引き継ぎます。代表にフワンテ系統が挙げられます。目当てのポケモンが出てきて峰打ち要員に切り替える際に使おうかな、と。
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ムーンでリオルの助け呼び連鎖にはアルファサファイアを進める必要があることがとてもよくわかったので、午後からはYの四天王周回とアルファサファイアに切り替えてプレイ。
アルファサファイアはチャンピオンロード前のサイユウシティで止まっていました。そこからダイゴの勝負までほぼワンパンで進んだので周回としてはかなりテンポがよかったと思います。
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ということでお昼ですが昨日の記録を書いていきました。今日は予定が詰まっているのであまりポケモンが出来そうにありません...
限られた時間の中で出来そうなことをやって、今日中か日付変わった深夜に今日分の記事は上げたいと思っています。
それではまた✧︎