自由席なので最後列センターにて。
第二章ということだったけど予習なしで…。けれど頭にナレと映像で一章のあらすじをやってくれたのと、ちょうど主人公たちが国外へと旅立つところという、物語が動きはじめたところからだったからわかりやすかった。
ドードーは朗読劇というか、アフレコを舞台でやっているテイストだった。左右2本のマイク前で、その時出番のキャストが出てきて演じる。その他のキャストは周りの椅子に座っている、という見慣れない不思議な構図。
マイク前だけど、その場面を想像させるように動いたり、場所を細かく移動したりと、動きもあって目でも楽しめた。
また、ナレーションがちょくちょく入るのも大きな特徴。
小説の地の文というより、台本のト書きのような、要点だけのあっさりしたものだったのだが、それがよりアフレコっぽくて斬新だった。
たくさんのキャストがいて、たくさんのキャラがいるのに、あんなに短時間でも混乱することなくちゃんと消化できたのは感動。
総じて皆さんほんと素晴らしく良い声揃いで幸せでしたw
キャラに ついていろいろ書きたいけど、一番書きたいのは、
「三章はいつですか!?」
二章がすごい気になるところで終わるし、物語も全然途中だしで、もうモヤッとレベルがクライマックスです…
完結するまで追い掛けます。
第二章ということだったけど予習なしで…。けれど頭にナレと映像で一章のあらすじをやってくれたのと、ちょうど主人公たちが国外へと旅立つところという、物語が動きはじめたところからだったからわかりやすかった。
ドードーは朗読劇というか、アフレコを舞台でやっているテイストだった。左右2本のマイク前で、その時出番のキャストが出てきて演じる。その他のキャストは周りの椅子に座っている、という見慣れない不思議な構図。
マイク前だけど、その場面を想像させるように動いたり、場所を細かく移動したりと、動きもあって目でも楽しめた。
また、ナレーションがちょくちょく入るのも大きな特徴。
小説の地の文というより、台本のト書きのような、要点だけのあっさりしたものだったのだが、それがよりアフレコっぽくて斬新だった。
たくさんのキャストがいて、たくさんのキャラがいるのに、あんなに短時間でも混乱することなくちゃんと消化できたのは感動。
総じて皆さんほんと素晴らしく良い声揃いで幸せでしたw
キャラに ついていろいろ書きたいけど、一番書きたいのは、
「三章はいつですか!?」
二章がすごい気になるところで終わるし、物語も全然途中だしで、もうモヤッとレベルがクライマックスです…
完結するまで追い掛けます。