なんだか今日は夏が戻ったように暑くなりました。

PIMAC の Joe です。

 

さて今日は軽い話でも(笑)

フィリピンでは今月9月からクリスマスシーズンなんです!

 

日本だと寒くならないとクリスマスって感じが致しませんが

もともと1年中暖かいので関係ないみたいですね。

 

デパートやモールでは既にクリスマスツリーが飾り付けられてます。

 

さすがに一般家庭でのツリーの飾りつけはもう少し先です。

 

日本だとクリスマスが終わるとさっさとツリーを片付けますが

フィリピンは年が明けるまで出してるのが当たり前みたいです。

 

一度クリスマスシーズンのフィリピンを訪れてみてください

 

暖かい場所でのクリスマスも楽しいと思います。

 

 

ではフィリピン国際結婚のPIMACを宜しくお願い致します。

 

 

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今日のタイトルは『仕送り』・・・

お客様に必ず質問されるのがこの「仕送り」です。

 

フィリピンにはパキキサマと呼ばれる日本人にはなかなか理解しがたい習慣があります。

良い意味でとらえれば「お互い様」でしょうか?

簡単ですが悪い言葉で訳すと タカリ です 。

貧しい人が裕福な人に施しを受けるのは当たり前といった考え方なんです。

 

「パキキサマ」「日本人はお金持ち」この二つが金銭トラブルの元凶です。

 

私は定期的な仕送りは必要ないし送る事によってますます頼られてしまうので

お客様には仕送りは絶対にしないようにアドバイスしております。

 

しかしそれは日本人の考え方でありフィリピンから日本に嫁に来たパートナーに理解して貰うのは難しいと思いますから

夫の了解を得れば昼間のパートを数時間でもやってそこから送るようにアドバイスして納得してもらいます。

このようなアドバイスは日本人とのお見合いの前に済ませておりますので結婚後に話の行き違いはでておりません。

 

すでにご自分のパートナーのご家族に仕送りをされてる方も居られると思いますが

フィリピンの一般庶民で月に¥50000円 稼げる人は少ないと思いますし反対に考えればこの金額で十分に生活できるのです(日本人には厳しいです)

良かれと思って送る仕送りが反対にご家族の自立を妨げてる可能性もありますから・・・

 

お金の話は好きじゃないのですが末永く結婚生活を続けるには最初にきちんとしておく必要があると思います。

今日は少し偉そうな事を書いて申し訳ございません。 m(__)m

 

ではフィリピン国際結婚のPIMACを宜しくお願い致します。

 


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長いように思えた連休も最終日

連休は何処へも出掛けれなかったPIMACのJoeです。

 

結構雑用があるのでそれに追われておりましたw

 

 

さて先程Reuters(ロイター通信)を見てたら

『パリでタトゥー芸術祭』なんてタイトルがあったので気になりまして・・・

↑押すと動画が再生されます(音声にもご注意下さい)

 

 

先週末に行われた様子が流れてましたが

痛そうですよね。

 

 

私がなぜ気になったかは別にタトゥー(刺青)を入れたい訳ではなく

フィリピンの入国の際に障害となるからです。

 

フィリピンの入国管理局では好ましからぬ外人を入国させない為に

タトゥーだけでなく指の欠損もチェックしております。

 

フランスでは芸術祭まで行われてるのに少し遅れた感もありますが・・・

 

しかし何事も郷に入れば郷に従えですね。

 

 

この郷に入れば郷に従え ですが英語に訳すとどうなるんでしょ?

 

いろんな翻訳サイトで訳して貰いました。

●エキサイト翻訳  It is accompanied if entering the village in the village.

●Yahoo翻訳   Follow the volost if I enter the volost

●グーグル翻訳  If you follow into the Township Township

 

こんな事してるとまた話がズレてしまいそうですw

 

しかしタトゥー で入国を拒否する事は現実にありますしその後ブラックリストに載せられてしまうと入国が大変困難になってしまいます。

 

芸術的なタトゥーの方もフィリピン入国にはお気をつけ下さい。

 

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連休真っ只中ですが如何お過ごしですか?

PIMAC の Joe です。

 

私は・・・

仕事してます。

 

当社ではお客様へのオプションでテクスト(メール)の翻訳サービスも行ってます。

翻訳と言ってもフィリピンへ渡航されたお客様と現地の女性会員との間だけですけど・・・

 

しかしながらお互いの意思の疎通を図りながらの翻訳は大変です(汗)

私共の女性会員の皆さんは自慢じゃないけど日本語が一切通じませんので

フィリピンから送られてくるテクスト(メール)は殆どフィリピン語(タガログ)

おまけにテクスト(メール)は 文字数が限られてるので皆さん短縮しまくってますから(笑)

 

たとえば英語で「貴方」はYOUですが送られて来るのはUが1文字だけ!

確かに字数なら3分の1です。

LOVEだってLOVですよ。

 

昔はメールなんて無くて2週間で着くか着かないか判らないエアメールを送ってましたから

時代は進歩しましたよ。

 

テクスト(メール)も保存はできますが昔の手紙に比べると重みが違うように感じる

今日この頃です・・・・・

 

 

では フィリピン国際結婚のPIMACを宜しくお願い致します。

 

 

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明日からシルバーウイークですが 皆様はどちらかにお出かけでしょうか?

私は予定無しです・・・

 

さていろいろとフィリピンの事をブログに書いておりますが 今日はフィリピーナが日本人男性をどう思ってるかについて書いてみます。


ココで私が書くフィリピーナとは私共でご紹介させて頂いてる フィリピン人女性の事です。


彼女達を選ぶ基準は真剣に結婚相手を探してる事や日本での就労を目的としてない事が大前提となります。


その為、私どもでは日本への渡航経験のある方は選びませんしフィリピン国内で普通に仕事をされてる方を選んでおります。


年齢は10代後半から40歳代の方までと幅広いのですが「なんで日本人が良いの?」と私が尋ねると彼女たちの答えは一様に「真面目に仕事をするから」と返します。


失業率の高いフィリピン!仕事が無いので働かずにぶらぶらしてるフィリピン人男性が多いのは確かです。

まったく仕事が無い訳ではなく仕事があっても交通費をかけて仕事に行き、食事を食べて帰るといくらも残らないから働かないってのが一番多いみたいです。


そんな自国の男性に比べると日本の方が仕事があるし日本人男性の方が真面目に働くからと言う彼女たちの言い分は少なからず当たってるのでしょう。

 

「年齢が離れてるけど大丈夫?」との質問には殆どの方が「問題ない」と答えます。

当然ですが中には 何歳までと自分の希望を伝える方も居られます。

 

日本でも歳の差カップルが結構生まれてますからこれは問題無さそうです。

 

 

一度結婚すると宗教上の理由で離婚が認められてないフィリピン!

その為同居して事実婚だけで子供を育ててるカップルもおります。

 

そんな離婚ができないフィリピンで育ってそれでも日本人と結婚するとゆうのはかなりの覚悟があると思ってる私です。

 

しつこいようですが私が書いたのは日本にも行った事がないし日本語も知らない普通のフィリピン人女性ですので夜のお店に居られる華やかなフィリピーナとは違う事をご承知置きください。

 

でも私だって飲みに行く時はかわいい女の子の居る店に行きたいですよ(笑)

 

 

ではフィリピン国際結婚のPIMACを宜しくお願い致します。

 

 

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