さて、ついに3回目を迎えました~
素晴らしい名言集がありすぎるので今回からは、テーマをつけて公表したいと思います
構成:
名言
作者 (自分の感想)
科学は熱狂と狂言に対するすぐれた解毒剤である。
アダム・スミス (科学が全て!という風にもとれてしまう・・・)
科学や芸術は一種の賛沢にすぎない、虚偽の装飾にすぎない。
ルソー (次は科学を否定する文がきましたな)
宗教なき科学は不完全であり、科学なき宗教にも欠陥がある。
アルバート・アインシュタイン (科学には思想も必要ということか)
純粋な科学には完全な自由が必要である。
キュリー夫人 (完全な自由・・・か)
真の科学は、継続的段階を経て秩序ある順に進むものである。
ダ・ヴィンチ (初めが大事、というのはすべてにおいて重要であると思う)
他のあらゆる学識は、善の意識を持たない者には有害である。
モンテーニュ (一番良いのは学識を楽しむことですな)
文学と科学はパンと水のようなものである。
トルストイ (これなくして人間は進化できなかったであろう)
このすばらしい応用科学は労働を軽減し、生活をより安易にしてくれながら、なぜわれわれに幸福をもたらしてくれたいのか。答えは簡単である。われわれが、それを有意義に利用するにいたっていないからである。
アルバート・アインシュタイン (猫に小判、人間に科学。。。。。)
さて、ここからは個人的な趣味が混じっていきます
事実関係が不利な場合は、法律に訴えよ。
法律が自分に不利な場合は、事実関係に訴えよ。
事実関係も法律も自分に不利な場合は、大声でわめきちらせ。
マーフィーの法則 (これを自己中心的というのです)
戦争は騒々しい張りのある歴史をつくり、平和は貧弱な読み物をつくる。
ハーディー (僕にとって、昭和時代ほど興味を持った歴史は無かった)
日本は憲法九条によって他国に戦争を仕掛けることはないのは分かったが、戦争のほうが日本に容赦なく参加してくることがある。日本はその用意ができているのか?
ピーター・タスカ (護衛艦10隻で守れるかな・・・・)
人から恨まれようが、憎まれようが、それで死ぬことはない。
近松門左衛門 (おお!これ人生の標語にして生きていこうかな)
「陛下、あれが阿蘇でございます」
「あ、そう」
昭和天皇 (何かの事故ですよね?陛下)
ブログネタ:フードテーマパーク、行ってみたい?
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