わたしは、価値のないものを大事にするつもりはありません。
仕事になると分離してしまう。
どう捉えたらいいのかな。
私は甘いと言われる。
手を出すから回りの人等が育たないのだと。
甘いだけでない、甘やかすなと。
甘やかすということは、その人の聖性をバカにしている事だった。
この人はなんでもできるんだった。
次にミスが無いように注意をしなくてはならなくて、そればかりを考えながら注意をした。
すると、言い訳が帰ってきた。
腹がたったと同時に、私が言える立場でもないしとかも考えた。
彼は防衛してるだけだ。
そして、私も防衛してるだけだ。
スピリットと一緒にいながら指摘すればよかった。
いつでも一緒なんだ。
お風呂もトイレも歯ブラシも。
洋服選ぶのも髪を乾かすのも。
ずっと一緒にいたら価値のないものなんて選ぶこのとも無い。