国立がんセンターの担当先生は、痛いことや副作用で辛い事を続けるより、有効な薬が無くなった以上緩和ケアに入って生活の質を高めた生き方を勧めています。その道も理解できます。
看護師による詳しい説明と「私について」という人生最後をどう考えるか示す紙を提出しなければなりません。
シゲちゃんはどこでお看取りするかは、もう決まってます。自宅です!訪問看護希望です。
でも、先日の岡部先生の返答が国立がんセンターの担当先生にもう伝わっているはずです。6月5日の受診日に担当先生がどの様に、お応えになるか、まだ手術が出来ると決まったわけでもないので心配で、不安定な私です。
できれば、ペット検査も国がんで検査下さると嬉しいのですが、多分方針が違う検査は出来ないのでしょうか…
とにもかくにも、中皮腫サポートキャラバンの毎週水曜日午後1時半からのサロンとアスベスト疾患患者と家族の会のお陰で、胸膜中皮腫になってしまったシゲちゃんと私達の今があるので感謝~
サロンはこちら↓
https://asbestos.or.jp/zoomsalon
お口直し

ルツさんは高い所が好きなのですが、落下したことがあります(笑)
その経験からか、ちゃんと前足で押さえながら乗り出すので笑っちゃいます。
https://profile.ameba.jp/me