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犬、Hawaii、体にいいこと、美味しいものを愛する日々の記。

Amebaでブログを始めよう!


『災害時の愛玩動物同伴可能の避難所の確保と増加及び、愛玩動物入居可能の仮設住宅の確保と増加と建設を求める署名』


ダウンロードして、署名して郵送するだけ!!

4月末まで!!

http://n-d-s.tv/savethepet.html



阪神大震災のときも、署名活動でOKになった経緯があるそうです!!












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気持ちいい秋晴れとなった日曜日。芝の『とうふやうかい』へ。

ここが都心であることをふと忘れてしまうような趣ある空間で、"日本の秋"を満喫する幸せ。

久しぶりに家族4人で、ゆっくり味わえた。

休日の人気店だけあって、この日も500人の予約が入っていたとか。

でも、そんなことを感じさせることなく、落ち着いた雰囲気が保たれている。

名物の豆水とうふが絶品。


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お台場にごはんを食べに行ったら、可愛い光景に遭遇。

10月1日、ピンクリボンのキャンペーンで、東京タワーもレインポーブリッジも一夜に限り、ピンクにライトアップ。



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9月22日、東京は71日目の真夏日となり、観測史上最多の真夏日数を記録。

2004年の記録を更新して、史上最も暑い夏になったとか。


日が落ちると、東の空にキレイな中秋の名月が。

ベランダでカメラを構えるが、強い風にあおられて、いびつなお月さまになってしまった。


そして今日は一転、朝から大雨。

肌寒い。

これで本当に今年の夏も終わりかな。

--ハワイ島の北、忘れられた町ホノカア。

僕が出会った風と、恋と、ごはん。--



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ハワイ島の小さな日系移民の町ホノカアを舞台とした映画『ホノカアボーイ』を観た。

昨日はとっても寒い休日だったので、常夏の明るいハワイの空気に触れたくなったから。


でも、『ホノカアボーイ』の世界は、自分が知っているハワイの風景とは、ちょっと違った。

空は曇りがちで、どこかウエットな空気が漂う。

ここで暮らす人々も、ひたすら明るいというのではなく、どこかとぼけていて、ほのぼのあったかい。


あったかくて、ところどころ可笑しくて、切ない。

若さは気づかないところで残酷だったりもする。


泣ける映画だとは思っていなかったのに、

エンディングテーマ『虹が消えるまで』が流れてきたら、じわじわ涙があふれて止まらなくなった。




ビーさんのマラサダ食べたいなあ。


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今年のHulaのレッスンがすべて終了したので、

いつものレッスンの時間に、リボンレイの教室に行ってきた。


縫い針も編み針も使わずに、ストローに巻きつけて作るだけの、とってもとっても簡単なレイ。

おそろいのシュシュも合わせて、1時間くらいで完成きらきら!!

ボリュームがあり、ふわふわしていて、とっても可愛い。





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9月16日はムニの誕生日。5歳になった。

小さいムニが我が家に来てから、もう5年が経とうとしている。体の大きさはあっという間に何倍にもなったけれど、子犬の頃のやんちゃぶりは今も変わらず。手を焼きながらも、日々笑わせてくれたりびっくりさせてくれたりする存在にいつも元気をもらっている。

今日のごはんはムニの好物トッピング大サービス。手作りささみジャーキーもプレゼントして、夜のお散歩もロングコース……いつもよりちょっとだけスペシャルのつもりだけど、感謝の気持ち伝わっただろうか。


ムニと出会ったのは、ペットショップだった。だから私たちはムニの生まれた場所や家族のことなどほとんど知らされていない。生後2カ月足らずでママから引き離されてガラスのケースに入れられて。怖くて、すごく淋しかっただろう。

どこかにいるムニのママは元気だろうか。


ムニの兄弟もどこかで暮らしているんだろうな。

2004年9月16日生まれのマル×シーズーMixちゃん、いませんか!?


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ムニを連れて、少し足をのばして幕張へ。

海にはあまり興味なさそうなムニだけど、潮風に吹かれてのお散歩は気持ち良さそう。





ムニが子犬の頃にも、一度ここに連れてきて波打ち際を歩いた。砂浜の砂を食べようとしていたっけ…



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ミスユニバースジャパン公式栄養コンサルタントであり、『世界一の美女になるダイエット』著者であるエリカ・アンギャルがTV番組の中で紹介していたレシピが気になって、作ってみた。

その名も「スーパー美人ちらし寿司」。

このレシピで使っているお米は玄米。

我が家では、最近、白米にかえて玄米を炊くことが多くなってきた。健康指向というよりも、プチプチした歯応えが好きで、好んで食べている。

その玄米をすし飯にするという発想は、なんだか目から鱗だった。すし飯にするなら白米でしょっていう思い込みにとらわれていたようだ。実際に玄米で作ったすし飯は、滋味豊かで旨みが増す感じ。アボカドやトマトやニンジンなどトッピングした野菜と引き立て合って、それぞれがより味わい深くなる。


美しくなるとかヘルシーとか、そんな謳い文句がなくてもまたリピートしたい。それくらい美味しくておすすめだ。

ニンジン、パプリカを1cm角に切って、オリーブオイルで炒める(調味料加えなくてOK)。

ガリをみじん切りにする。スモークサーモンも細かく切る。

炊いた玄米1.5合分にすし酢(酢カップ1/4強・きび砂糖大さじ1・塩小さじ1/2)を混ぜて、すし飯を作る。

すし飯に、傷めたニンジン、パプリカと、切ったガリ、スモークサーモンを混ぜる。

その上に、食べやすい大きさに切ったプチトマト、アボカド、千切りしたシソの葉、小さく切ったアーモンドをのせて出来上がり。


番組で紹介されていたレシピと異なる部分もあるけれど、こんなかんじ。

ヘルシーで美味しいって最高。


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8月の最後の日曜日。海辺のホテルでフラのショーに出演。

台風がこちらに向かってくるさなか。そして、政権交代が行われようとしているさなか。

そんな夏休み最後の休日の夜、バンケットルームは思ったよりも家族づれで賑わっていた。

ショーが終わったときに、小さな女の子の「おどってくれてありがとうーー!!」という声が届いて嬉しかった。


この夜はフラの仲間たちとホテルに宿泊。朝起きたら台風の暴風域に入っていて、海は大荒れ。



今年の夏も、もう終わり。短かったけど、楽しかったな。