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| ↑Return to Life Through Contrology |
”今頃?”という感じで先週、注文から約1年半以上を経って、ジョセフ・ピラティスさん著・武田淳也先生翻訳監修・日本ピラティス研究会訳『Return to Through Contrology』の翻訳本が送られてきました。
もう注文したことさえすっかり忘れていました。
パラパラと中身を見ると確かに川名昌代先生の訳版に比べて、訳は詳しい感じではありますが、もう川名先生のものを読んでいるので(非常に申し訳ないのですが)今更読む気がしません。。。。。
もう少しなんとかならなかったのでしょうか?(同封の手紙には「遅くなり申し訳ありません。でも最高の本ができました」的なことが書いてありましたが…)

