たまには写真盛りだくさんでおとどけします☆
文書はほとんどありませんが、
せっかく撮影したので、その何枚かをご紹介。
まずは今回の宿泊先。
近くには大きなモールと地下鉄の終着駅があります。

アメリカでの食事、、
当然のようにこうなりました。
軽くiPhone縦3台分くらいのオニオンリングタワー。

ホテルから車で数十分のPHIピラティス本部です☆
リフォーマー、チェアー、キャデラック、
コアアラインなどなどピラティス関連の道具多数に加え、
天井の高い TRX専用ルーム完備。

スタジオ近くには日本食料理屋さん。
お皿に「おいしい」とプリントして、
みずからハードルをあげるところがストイックです。

夜ご飯に「フライデーズ」の日もあり、
小額でお腹いっぱいいっぱいにされます。

これは地下鉄の駅に行くための道。
急すぎて危険きわまりない階段ですが、、
ほとんどの人が使用していないみたいでした。

プラットホームの近くには小屋みたいな場所があり、
ここでお金を払います。

電車といっても、ホテルのある場所までくる電車は
2両くらいの小さなもので、
地下鉄といっても、地下はわずかでほとんど地上でした。

終着駅はここ アルゲイニー
NFL ピッツバーツスティーラーズの本拠地である、
「ハインツフィールド」がある場所です。
駅には「YOURE in STEELERS COUNTRY」の文字。

迫力が半端ではないです。
65,000人を収容できるという会場です。

収容人数65,000ですが、それでもチケットが取れない。
チケットを取るための権利さえも取れない。と聞きました。
地元チームの人気は半端ではないですね、、

Aゲート近くには、
ピッツバーグ大学アメフトチーム「パンサーズ」の銅像。

大きすぎて、、
一周するのにかなり時間がかかりました。。

付近には、
カジノあり、スポーツバーあり、
夜でも楽しめそうなお店が何軒かあり、

この日はパイレーツの試合中、
球場の完成が町全体に聞こえてきます。
そとにいるだけなのにワクワクしました☆
※時間の関係上観戦は断念、、、
待ちにいける時間はこの日くらいしか取ることができず、
一人弾丸ツアー状態。

パンサーズの銅像と、
「アートルーニー」の銅像。
おそらく初ではないでしょうか?
スティーラーズ初代オーナーからピラティスを教わる日本人は。。
最後はAゲートの前で取った一枚☆
次回はもっとゆっくり、
できればスティーラーズの試合観戦を含めて、
この地を訪れたいと強く感じた一日になりました。









