研修日のつめ跡。
たいせつな右前腕部に張り、、、
約2年ぶりの「Bowling」が原因か、、、
ピラティスインストラクターは、
指先まで意識を通したコントロール能力を!
という社長からの言葉のもと、急遽開催されました。
現在では、プロボウラーにもスポーツトレーナーがついている時代。
つまりは、からだの機能・能率がたいせつなことは明らか。
やってみると意外とできなかったことにショック。
「おまえはピラティスが足りない!」
と社長からの言葉。
たしかにひどかった。
100に至るかどうかというような危ういスコア。
毎日のように、コントロロジーと名前がつくものである以上、
ボウリングでのからだのコントロールも高めなくては、、
ゴルフに加えて、
ボウリングの練習も必要なのか、、、