やったことのないことをやる。
自分にない、異質を取り入れる。
善し悪しの判断よりも先に実践してみる。
何かしらの研修、講習を受けて、
「すぐに実践できる人」は、20%程度だそうです。
さらに、
それを継続できる人は、3%だといいます。
口では何と言っていても、
頭ではわかっている “つもり” でも、
実際、まったくやっていないものなんだということが分かりました。
「どんなに変えたつもりでも、
他人が見れば、何にもかわってはいない。」
変化をした、
「自分は変えた」と勝手におもっているだけ。
つまりは、そうとう派手に変えないと、
人には認められず、
そこから得られる結果も何も変化しない。
異質を受け入れる。
違う自分になる。
社長からの言葉は、
「自分が自分でなくなったとき、
はじめて学んだ(変わった)ということになるでしょう」
まだまだ変わろうとできていない自分に、
深く突き刺さる言葉です。
変わった自分は結果でみせる。
まだまだやります。