今日も朝からはじめは自分のため。しばらく経って旦那さんのため。またしばらく経って娘さんのため。始めたきっかけは何であれ、ピラティスの輪が家族に広がっていく。知らないところで広まっているのは、風のたよりで聞きますが、すぐ目の前で、広がる瞬間をみています。“どかーん” と広がらなくてもいい。「ざっくりピラティス」ではなく正確なピラティスに触れているひとが、すこしづつでも増えていくことを願って。明日もがんばります。