2008年は が、どんな年だったか、、、
今年は、まさに“出会い”の年でした。
リゾスポ研究科として、残り少ない登校数を噛締めながらの1月
ここで、
僕が、トレーナーの世界に足を踏み入れるキッカケとなった“桑原匠司”先生との再会です。
今週末にも大阪にて開催する『SMC』。
その、東京開催にての出会いです。
出会って間もなく“PHI ピラティス”との出会いが待っていました。
2月に入り、PHIピラティス・マットインストラクターの試験です。
ここで、様々な現場にて活躍する方達と、
養成コースを通じて出会うことが出来ました。
そして、SEA-CEER & SEAGULLS での出会いは『TRY OUT』ですね。
シーガルズというチームに惹かれ、多くの方達が集まりました。
どの人達も、シーガルズという環境で戦いたいと心に決めて参加して来ている姿をみると、
本当に、自分がどれだけ魅力ある場所に存在できている事を再認識させられます。
5月
自身のタンブリングの能力、アクロバットの向上の為の練習頻度を増やしました。
なので、その練習場所の体育館での出会いです。
「元体操選手」「男子チアリーダー」「器械体操指導員」「ダンサー」etc
どの人も個性に溢れ、とても充実した練習をおくれる環境です。
6月には、社会人チアリーディングチーム『CYCLONES』にお邪魔しました。
言いたいことを言い合い、とことん楽しんで行動する、
とても素敵な方達です。
魅力ある演技の裏には、
自分達がどれだけ楽しんでいるかが大事なんだと感じるチームです。
7月は、今年のビックイベントの一つでした。
『PHI ピラティス マスター 養成コース in ピッツバーグ』
語らずも、たくさんの出会いがあったことは、お分かりいただけると思います。
初めて創始者である“ルビィ氏”とも出会い、
高い志を持った、PHI の仲間達との短くも深い出会い、
新しい“知識”との出会い、
豪邸へ続く「山道」との出会い、
とにかく、濃いピッツバーグ滞在記でした。
チア合宿のあった、8月
今回は「山梨学院大学」をお借りしての合宿でした。
山梨学院高校のチア顧問の先生との出会い&素敵なお話し。
高校生達のチア。
趣きある旅館 & 練習後のカレー
そして9月。
ビックイベント2つ目の“BASIピラティススタジオ”との出会い。
とても、熱い決意をもつ社長との面接を終え、
志し高く、常に貪欲に頑張る社員の方達との出会い。
来日するBASI上級教授達との出会い。
10月には、BASIのビックイベント。
創始者“ラエル・イサコヴィッツ”初来日がありました。
ピラティスに対して、とても大きな情熱と夢を持っている方との出会いでした。
ピラティスに対する考え方の変わった月でした。
先月、11月は、
チーフインストラクター“Yae”さんとの出会い。。。
別に、今まで出会ったことが無いわけではないのですが、、
ちゃんと言葉を交わし、自分のことを伝えることが出来たのは、
ここのタイミングでした。
今月、12月
まだまだどんな出会いがあるかは、未知数です。
ですが、
毎日、素敵な会員の方達との出会いがあります。
何も分らずにピラティスを始め、
その人達の成長を感じると、
とても、嬉しい気持ちになります。
残りわずかの2008年を
精一杯過ごしていきたいと思います!