合格までの過程4*最終面接その1 | ありがとうでミラクルを起こす!

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2015年5月出発米国三越CRプログラムに挑戦し日本語面接不合格
→2015年4月、ギリギリに合格をもらって2015年夏〜2016年春までWDWで働いていました!
また、2019年5月~2020年4月まで2回目のプログラムに参加していました。
「面白い人生にする」が目標の博多っ子です♪

合格通知をもらってから、最終面接までの時間…およそ、2週間ちょっと!

うーわー!!

とりあえず、すごく尊敬しているCRの先輩に報告したら、
まだ合格してないのに

めっっっちゃ嬉しい!!
フロリダで待ってる!!!!


って喜んでくれて笑

最終面接についてのアドバイスをたくさんいただきました!!

そして、深掘りしたのはやっぱり志望動機の部分!

私の場合はね、

将来研究者として食品企業に就職して
それぞれの国に好まれるような商品を開発して、日本の食文化を世界に広めたい!そのために、色んな国の食文化を学ぶ必要がある!

そして、この夢を叶えるために、WDWでのプログラム参加はまさに理想的かつ必要なことなんです!

って言うのが軸でした。

私の場合はバックグラウンドが特殊なので、
理系大学院生がなんでディズニー…?
研究をあきらめて、逃げるのかな…?


そういう疑問を、

いやちがうんです!!

って相手を納得させるだけの動機、理由が必要だから、

上記に書いたことにさらに肉付けを加えました。
そこは省きますが…

あとは伝えたい日本文化のところですよね!
これは多分、そんなに難しいことじゃなくていいんです。
実際、わたしは日本文化に詳しいどころか常識も知らないかもしれません(´・ω・`)

でも大事なのは、

自分が日本のことを心から大好きと言えること

それがなぜなのか、理由がはっきりわかること

ではないでしょうか?

私にとって日本とは、こういうものです。
なぜならば、こういう経験や文化があるからです。
だから私は日本がだいすきで、それを世界中に伝えたいんです。

みたいな!

そこの文化は人それぞれ伝えたいもの、想いがあっていいと思います!
てかそれが当然だと思います(๑╹ω╹๑ )


…てゆうか、これはあくまでも自分の面接受けた感触、なんですけど、

つまるところ、

この人と一緒に働きたいなー

って思ってもらえるかどうかではないでしょうか…

色々書いておいてなんだって感じですけど…


そしてだらだら長くなってしまったので続きの本番編はまた次の記事で!汗