松本人志が「問題発言」んなことより ぴこりんザッキ
翔んだ面白ブログエッセイ
ぴこりんザッキ
キスの味はレモンパイ
花の香りラベンダー
やたら僕を刺激する
2/13エントリー カレイ、甘酸っぱく薫るの
どんまい どんまい 今に見てろよ
まぁ…昨日のこの記事なんですけど…
松本人志が硫化水素自殺で「放言」 「アホが死んだら別に俺はええねん」
もう、ホンマしょうもない!
会話の一部だけ引っ張ってきてキャンキャンキャンキャン
そ・ん・な・に!人が謝るとこみたいか!
KYっつー言葉、流行ってるようですが
普段の生活で空気読みすぎて息苦しくなった
非KYな連中の捌け口をわざわざ用意してやらんでもえーやろ。
このニュースを配信したJ-CASTニュースが騒動にしようとしてるだけ。
と思っていたら
吉本興業がJ-CASTに抗議 松本人志さんのラジオ発言に関する報道で
やって。そらそやわ!
もう、ホンマしょうもない!
そういや、今週の「美味しんぼ」で雄山と士郎が和解したことが
あちこちのネットニュースでとりあげられていたが
なんだか…おさまっちゃったってカンジで…
最初はガッツリとアンビバレンツなキャラとして
ヒール全開だった雄山が
連載途中からは人物という描写になっちゃって
まぁ、おさまるべくしておさまったワケですが
連載当初からのファンとしては
この人にこそ
と謝まる姿を見せて欲しかったなぁ…
第12回手塚治虫文化賞 と ぴこりんザッキ
行き死に行く!面白ブログエッセイ
ぴこりんザッキ
名前それは燃える命
ひとつの地球に
ひとりづつひとつ
2/20エントリー マッチした名前イズム
うーあーうーあーららららーびゅりほねーむびゅりほねーむ
マンガ大賞:石川雅之『もやしもん』
新生賞:島田虎之介『トロイメライ』
短編賞:大島弓子『グーグーだって猫である』
特別賞:大阪府立国際児童文学館
財政再建を目指し泣いたり怒ったり忙しい
橋下大阪府知事に廃止に追いやられそうな府営施設、大阪府立国際児童文学館が特別賞を受賞。受賞理由は以下。
「貴重な資料を横断的に収集しており、職員の専門性とあいまって、マンガ研究に欠かせない拠点である」
選考委員に拍手を送りたい。
子供の頃は万博公園で遊び狂いオーバーヒート寸前の僕の体を
暇潰しさせつつクールダウンさせてくれる貴重なベースキャンプとして。
大人になってからはドラえもんの単行本未収録作品をチェックしに。
長きに渡って活用させていただいている施設なだけに廃止されるのは困るのだ。
僕の税金は、こことワッハ上方の運営資金にあてて欲しい。
*画像はのび太の元へ送り込まれた
幻の第2のロボット、ガチャ子の初登場回 。
気になる人は国際児童文学館へGO!
曽田正人 と ぴこりんザッキ
ちょっとHな面白ブログエッセイ
ぴこりんザッキ
美人女子高生と美術講師は
誰も知らない二人の秘密を共有していた。
背徳の海に溺れつつ今日も二人は体を重ねる
最新5/7エントリー先生はね
蛹から蝶へ…その時、少女は大人になる。
天才の物語が好きだ。
誰に頼まれる事なく、ぴこりんザッキを勝手に応援しているのも
筆者に眠れる天才を感じるからといっても過言ではない。
それはさておき先日
コンビニで売っている廉価版コミック
小学館 My First WIDE 「め組の大悟」5巻を購入した。
中途半端な巻だが少年サンデー連載時に読んでいたので支障なし。
続きが無性に読みたくなって朝一で漫画喫茶へ向かう。
面白かった。連載当時も面白く読んでいた。
が、当時も今もコミックスを買うには至っていない。
「め組の大悟」曽田正人 第42回小学館漫画賞受賞作
人命救助において天才的な状況判断能力と行動力を持つ
消防士の卵、朝比奈大吾が問題児扱いされながらも
災害に巻き込まれた人々を救っていき、やがて
世界最高のレスキュー隊員と称されるまでに成長していく。
ちょうど僕が読み始めたあたりは物語の中盤で
主人公が消防官としてのアイデンティティを見失いかけ始めている時期だった。
人が望まない災害下でしか、その突出した才能を発揮できない。
更に舞台が消防(レスキュー)といった組織内での話であるから
上司や同僚はスタンドプレーで英雄的活躍をしてしまう主人公の行動は是か非かといった問題を突きつけられる。
こうした主人公や脇キャラのジレンマは
そのまま作者のジレンマとして終盤まで物語に内包されたまま
"天才"は世界の"英雄"となり大団円を迎える。
作者の曽田正人の公式ホームページ内の過去の日記にこうあった。
”あいつ”だけは「消防士やりたい」とは言わなかったな、完全に「俺の」事情だ・・・
http://www.sodamasahito.jp/
曽田正人公式ホームページdiary07/2/2より
曽田正人は"天才"が"英雄"になる過程を"熱く"描く作家だ。
連載2作目となる本作はその為の舞台設定を間違ってしまいかなり苦しんだと思われる。
ただ、主人公や脇キャラと共に悩みつつも
テンションを下げずに丁寧に物語を畳んでいく作家の
技量の高さと創作の熱さはヒシヒシと伝わってくる。
今回読み返してみて
物語の面白さはもちろん楽しませてもらったが、
それ以上に、才能ある漫画家の凄さを味わうには持って来いの作品だった。
しかし作者にとっては嫌な読まれ方に違いない。
■曽田正人の「め組の大悟」連載以降の作品
天才バレエダンサーの物語
「昴-スバル-」ビックコミックス全11巻 (小学館 刊)
天才が天才として機能できる舞台を選んだ本作品。
孤高の天才型(作者に言わせると青い炎)主人公を描くのだが
荒々しい描線がバレエに向いていないカンジがしたのと、
孤高というには、まだ炎が赤いカンジがあって
連載は追っていたもののコミックスを買うに至らなかった。
天才レーシングドライバーの物語
「capeta」講談社コミックス ~第16巻続刊中(講談社 刊)
こちらは作者言うところの赤い炎の天才型。
組織の中の天才として機能できる舞台を選んだ本作品。熱い!
共同原作者を迎えただけあって多彩で魅力的な脇キャラも豊富。
うちの書棚を飾ってもらってます。
天才バレエダンサー再び!
「MOON 昴 ソリチュード スタンディング」
ビックコミックス第1巻~続刊中(小学館 刊)
休載中だった昴が復活。
とりあえず連載で追っているが…面白い!
前作も含めコミックスで一気読みを思案中。
■「め組の大悟」連載以前の作品
努力する天才が主人公。自転車レースの物語
「シャカリキ!」ビックコミックスワイド版 全7巻(小学館 刊)
少年チャンピオンで連載された作者の実質的なデビュー作
「capeta」以後に漫喫で一気読みした。
熱量は一番高い!若さのパワーで描ける作品。
ぐいぐい読ませる。面白い!!!
しっかし俺、褒めるのんヘタクソやなぁ…
ワタルwithオカン より ぴこりんザッキ
驚愕面白ブログエッセイ
ぴこりんザッキ
子供の頃”いきつけの喫茶店”に憧れた。
他愛ない会話をしつつコーヒーを啜るイッチョマエな自分を夢想した。
「マスターいつもの」と未だ言えずにいる僕は
イッチョマエではないのかもしれない。
3/8エントリーぼーっ
ねぇマスターつくってやってよ。涙忘れるカクテル。
イロモネアの予選コーナー、ゴールドラッシュに
ワタルwithオカンがでていた。
実の母子お笑いコンビとして
2005年のM-1で色物枠として予選VTR等で紹介されていた。
その後NSCに入学。29期生。
関西吉本所属にも関わらず関西のメディアではあまり見かけず
最近、全国番組でスポット出演しているのを見るようになった。
押しの強すぎる、典型的な大阪のオバちゃんが
力の限りチョケまくるといった芸風(そもそも芸といっていいのか?)。
東京ではオカンのキャラがインパクトとなるのだろうが
関西では、ほんの少し過剰な隣人でしかないといった現実が
関西メディアで見かけない理由だろうか。
劇場などで本ネタを見たことないのでアレだが
ワタルが仕事をしている所を見たことがない。
オカンの思い出作りに息子が付き合わされているようにしか見えないのだが
wikiによると
2005年のM-1グランプリに出場する為に相方を探していたが、周囲の友人は就職活動で忙しく、中々相方が見つからなかった。困っている息子を見放せなかった母親は親子でコンビを組んで出場する事を提案し、2005年8月29日にコンビを結成した。
だそうだ。
なんだか、そこはかとなく不安にさせられるコンビだ。
モンスターペアレンツってヤツですか?違うか。
ちなみに1回戦突破してた。
ガリガリガリクソンは敗退してた。
あれ?夢でみたのと違う。
流出芸人ユーチュー部 と ぴこりんザッキ
超絶面白ブログエッセイ
ぴこりんザッキ
アイツがゆっくりやってくる!
暗い闇からやってくる!
アイツの名前はチョロ井なめ太郎!
最新5/1エントリー尊き人差し指を大地へ
涅槃で待つ!
タイトルについて
ウッチャンナンチャンの内村光良が今気になっている芸人
“最後の天然素材”バッファロー吾郎
彼らのイベントはプレミアチケットで入手が難しい。
4/17梅田花月にてバッファ木村主催で
you tube にアップする為のネタ祭り
「流出芸人ユーチュー部」が行われ、
昨日、同サイトに待望のアップがされた。
NSC30期のアイロンヘッドは
とんねるずの~細かすぎて伝わらないモノマネ選手権~あたりにすぐ拾われそう。
おなじくNSC30期のアストミンテンは
個人的にツボ。
梅田花月組からは
好きやし実力もあるのに、もう一つ爆発しきれない人達。
対メディア用にこういったイベントを自ら仕掛ける
バッファ木村にはホント頭が下がる。
バッファローファミリーが売れてしまうと更にチケットが
とりづらくなるのだが、
それでも売れて欲しいという母心よ。


